『世界にひとつのプレイブック』久しぶりに観る。踊りのコンテストあたりのぶんまくるカメラのショット、ゲロ吐きそうになる。ジェニファー・ローレンスのキャラ、前回は受け入れることできたような気がするが、今回はなんとなくダメだった。一緒に観ていた母親は登場人物たちにスッと入っていた。ラストのふたりの日常の喜びはスッと入っていけてんだけれど。ラッセルの、途中でギャンブルのネタがあるから分からなくなる。
前回もいまひとつ良さが分からなかったが、今回はけっこう泥酔で観たから、ブンブン動くカメラに気持ち悪くなる。
また改めて観よう。
そして、ペインとラッセル、今回はジョージクルーニーさまである。ファミリーツリーとスリーキングス。
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