映画ではなく録りだめのを観る。エンターざミュージックのエルガー編曲のバッハのフーガ、シューベルト歌曲集。エルガーは賑やかな曲がやはり好きなのかな。セレナーデってシューベルトの曲なんですね。日曜美術館のフランシスベーコン。ドローイング凄かった。ファッション通信の、いまさら聞けないロンドン編。ヴィヴィアンウェストウッドやアレキサンダーマックイーン。ガリアーノってイギリスなんだ。いろいろ勉強になった。
ルーカスのインタビューで、アメグラでは楽曲著作権のお金が製作費で一番かかって大変だったってあったけれど(ライセンスをとることとかも含めて)、スコセッシやリンチやタランティーノはどうだったんだろう。スコセッシの場合、グッドフェローズではオリジナル曲はなく既成曲仕様だけれど、音楽のコンサルタントとしてロビーロバートソンが参加して選曲したらしい。
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