マルシィは誠実に歌うな。ねぐせ。みたいなヤンチャなイジワル・ソングはなく、ぜんぶを網羅しているわけではないので分からないが、ねぐせ。やヤングスキニーその他のような、昔の演歌のような女心を女性側として歌うウタ(註1)はなく、自身の感覚や目線で歌っているのが、ある意味、誠実に思う。
註1 これはこれでファンの女の子は、ねぐせ。やヤングスキニーその他は私たちの気持ちよく分かっていると騙され、、、失礼、共鳴し、熱狂するのだろう。ほんとに異性にならなければその心は分からないのだろうけれど、でも真摯に寄り添って歌詞は考えられているのだと思います。
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