スコセッシやリンチ観ているころは青春映画はスルーしていたけれど、やっぱ根は好きなのかな、で、青春映画と邦画の歴史を知りたく検索するとウィキではないな、そもそも邦画ではどこらへんから来てるのかな、となるも分からず、東宝の青春映画の本が見つかり、内藤洋子と酒井和歌子が青春映画の担い手だったのか、出目昌伸、恩地日出夫、そして森谷司郎もイノヴェイターだったのか、青春映画のタイトル、ふむふむなるほど、あこがれ、めぐりあい、くちづけ、またんご、あごむく、かべどん、はなふっく、青春を喚起させる言葉ばかりで歓喜する。
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