おーるヌーンすっぽん
わたしのかんしゃくはもうとどまることをしらずもうヴォルケーノでタイフーンでアースクエイクでアースシェイクなのよ、、失礼しました、言い間違えました、私の解釈では、イーストウッドはレジェンド- ゴーストと伝説 -であり、デイヴィッドリンチはアブジェクション- 愛と哀しみ -であり、タランティーノはヴァイオレンス- シネマ・ナードとイストワール -である。ここで言うイストワールは、物語と歴史を一緒くたに混合するのではなく、別々に語り/考察することにより、それからはじめて、それらが混合するイストワールを反省していくものとしてのそれである。
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