去年のだいぶ前に書いたのです。
チェンカイコーやチャンインモーの作品やポルポトや四人組の終結でネガティヴなイメージしか持てないが、ゴダールやソレルスが魅了されただけではなく、若人を五月革命に導いたり、第三世界との協働と謳ったり、やはりどこか魅力があったであろうマオイズム、とは何かを調べたくて観たが、途中で分からなくなる。英語で観なくても、毛沢東思想で調べたら日本語で分かるかな、と思ったら、フツーに解説してくれているものは日本語版ではなにもない。言ってる方の思惑はどうでもいいので、シンプルに解説してもらって、分かりたいのだが。アメリカの教育のなか、従順なる日本ではアメリカよりもうがった見方しかできなくなってるのだろうか。
Maoism Explained: What is Marxism-Leninism-Maoism?
Maoism in 5 Minutes
毛沢東思想を解説しますわー!
ログインしてコメントを確認・投稿する