能動的な明となりそれから安定する正、そして昭となりに、全然安定ではなかったけど安定を求めるかのような(大正と同様に、常にどの時代にも未曾有の出来事は起こるが)平成と入れ替わりになるので、新元号は光が関係する言葉じゃないか、と先日、知り合いに言ったのだが、まさかアベちゃん政権と同じレヴェルだったとは。。同じように修行が足りなかった。。
光系が俺的には使われると思うけれど、2文字なら日狩ないし火狩元年でもいい気がする。野蛮でクレームつくけど、それは世界の立場から考えての日本的なものであって、プリミティフを喚起すれば、能動的でいいし、だからと言って攻防のナショナリズムとかどこかをおそう植民地主義でもではない素朴な感覚がある、でもって、こんな言葉使うなよ、も使っていいとは思う。国外からのクレームで次の今上天皇の在位時代から元号を2〜3年で変えなきゃいけないこと余儀無くされるとは思うけれど。。エピソード12回放送予定で始まったドラマが3回で打ち切りになる感じも、今後の女帝様や揺るがさなきゃいけない経済と政治で、気質と自然を考える上で大事なのではないか。本質とはネイチャー、主導者でもなく国民でもなく、日本人の本質は何か。表象である閣下が本質をどう謳いあげるか。
PS
あっHはダメなのか。。。
なんなら昭和の人はまだ知ってるかもしれないけど、平成の人はチンプンカンプンな、狩人あずさ1年、狩人あずさ2年ではいけないのだろうか?JRどころか旅行業界も韋駄天にバブルはじけると思う。新自由主義で拍車かけることなるかな。。
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