いよいよセクシー・クリステルがファーストレディとして、政府専用機のタラップを踏む。
周回遅れも甚だしいほどの、ようやくの若返り。
ダークマネーが消えていく政治の世界が、こんなに早くやってくるとは。
今後の政治日程が明らかになってきた。
9月23日 野田代表誕生
9月24日 川崎オスカー《小泉進次郎》に投票
9月27日 石破・小泉の決選投票ののち、セクシー進次郎が総裁就任、石破先生圧倒的惨敗
10月初旬 小泉首相誕生からの解散
11月5日 ハリス大統領誕生
11月17日 自民党辛勝、安倍派候補壊滅、野田代表面目躍如、公明党・共産党没落
7月28日 参院選予想つかず
脇が固まり、ダークマネーが一掃され、森・二階・小沢のクソ妖怪たちがこの世から去って行けば、小泉進次郎の長期政権は確実。将来的に、自民対民主の2大政党制もあながち幻想ではない。
《新潟3》承前
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1988339525&owner_id=8666179
3本の柱に刻まれたロダンの巨大な彫刻作品《カリアティードとアトラント》がおいらを迎えてくれる。
ほかに客の姿も見えず、平日アフタヌーン、貸切鑑賞が確定。
キャプションでは読み切れないこの作品の知識を、わざわざ学芸員が解説してくれた。
カリアティード=軒下を支える柱の役目を果たす女性の立像
アトラント=その男性版
4月、パリで発見したギャラリービルのアトラント。かなり重そうである
元来はブリュッセルの大通りに面したビルにロダンが彫像された《カリアティードとアトラント》。通りを挟んだ対面のビルにも同じような彫像があったという。
(アンスパック大通り33-35番/37-39番)
2つのビルが1928年に解体されたため、当時ようやく著名となっていたロダン作品が取り外されコレクターの手に渡っていく。
学芸員の話によると「2体のうち、1体は残念ながら火災で消滅。従って、世界で唯一のロダン作《カリアティードとアトラント》が、ここ新潟にあるとこになります」
芸術って面白い。
100分。予定以上の滞在時間に予想以上の満足。★5.
NOMは屋外彫刻も充実。マップを持って散策する。
長い糸電話は松井紫朗『Voice-Scope』。
へんてこなジブリのあれみたいなやつは、中岡慎太郎『FANTASY』。
そして『夏の夜』は、舟越桂の弟、舟越直木作品。
惜しくも、直木は7年前に病死しているから、新しい作品は見ることができない。
館内からも発見できた青木野枝作品が『亀池・蓮池』。
館内すら客がいないのだから、屋外にも誰ひとりいない。
もったいないけれど仕方がない。公立ゆえ、経営は二の次だけれど、ますますDIC継続の厳しさが、ZOZOっとするほど身に沁みる。
■小泉氏、裏金「早期解散で信問う」=自民総裁選に出馬表明
(時事通信社 - 09月06日 12:02)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8009273
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