杉本博司、73歳。現代美術作家という括り方が正しいのか、それとも写真家であり骨董屋?追求すれば、彼の仕事は彫刻、インスタレーション、演劇、建築、造園、執筆、料理…と無限にマルチプライズされていく。直島の護王神社で、おそらく初めて彼の作品を体現
ワイフさんが「ラジオでエピソードを聞いた」からとLIVEチケットの予約指令。クソコロナが春でもないのに咲いた咲いたの大合唱に溢れる中、元町中華街
『紀平凱成コンサートツアー2022 FLYING』(神奈川県民ホール小)発達障害、自閉スペクトラムが与えた
迫りくるリスクを常に念頭において行動する(自称)
クソコロナ第6波の活発さと、先代に比べて極めて地味なワクチン担当大臣。そして、検討ばかり必死で、先々代のマヌケ総理の顔色ばかり窺って優柔不断があらわになりつつある岸田サイチョウサナシヨ
カンニングのテクニックが高度になってきて、昔やったような「消しゴムに書いてケースで隠す」は、もう流行らないんだろうな
消しゴムにはこだわりがあって、キン消しやスーパーカー消しゴムでは役に立たず、MONO一筋。覚えるのが多いときはデカいMONO
ちっとも旅に出られていないので、映画ばかり観る日々が続いている
今のペースだと年間200本。それよりも旅に出たい。うずうずした身体が温泉を求めている。この冬行きたい温泉地。箱根でいいや。いや、箱根がいいや
神奈川県民で良かった。
1月23日。今日は午後6時あたりをピークに気になるテレビがブッキング。ところが、我が身体は水道橋の神社にある。録画しよう。スマホニュースも切断して、18時過ぎてからの大相撲中継
阿炎叫喚
ついでに、照ノ富士が頑張れば、楽しい巴戦。
あ
映画『ロッキーホラーショー』で、とっくに切り刻まれていたはずのミートローフの訃報。当時からあれだけのボリューミーな肉体をさらし、おそらくミートローフばかりを喰っていたのだろうから、成人病のるつぼ。74歳はよく生きたものだ。DEENに織田哲郎がな
カムカム。佐川満男の自宅がヨドコウ迎賓館(←外観だけ)だったので、朝から「あっ」の驚きの声を上げていたが、今日のラストはウィークエンド特有の残念なエンディング。ウラギリ・ジョー。安子母さんに対する、るいの「I hate you」に次ぐ、相手を想うため
脳裏に映った美しい情景画像をそのまま描くことができるなら画家になれるし、脳裏に現れたワクワクするようなストーリーをそのまま筆記できるなら作家になれる。画家でも作家でもないおいらなんて、鑑賞家になるしかない。カネにはならないけれど、人生、楽ち
おすぎとピーコの生年月日が同じだったことに気が付いた1月18日の朝。新文芸坐のニュースヘッドラインに「岩波ホールに続き、お前もか
」と愕然したのも束の間、リニューアルの文字で一息ついた。おいらの映画人生に多くの栄養をつけてくれていた文芸坐
御朱印マニア(自称)にとって必須アイテムの5円玉。キャッシュレス+paypayばかりで、手元に確保するのも一苦労。郵貯のATMで「5円」1枚を出金することもなくはなかった(←あった)けれど、悪夢の1月17日。いよいよ、そんなはしたない行為に規制がかかる。一
寝入りばなにスマホからアラームが轟き、安眠が途断される。アラートの内容を読むと《TUNAMI NOW
》。了解→電源OFF→熟睡
この判断はたまたま当たっただけで、本来なら常時ONにすることが常識。今朝、会った連中のほとんどが「眠れなかった」「2
クソコロナ蔓延の中、逆風をついて開催強行された東京オリパラ2020(←2021)
アスリートの真剣なパフォーマンスに、すべての日本国民に感動を与え、バッハの男爵的なぼったくりに、すべての日本国民に一体感が醸成された。オリンピック・パラリンピック
丹波篠山の黒豆プリン
ざわつくを見ていた家族から強硬なリクエストが入り、ガースーの忘れ形見、ふるさと納税枠を使っての丹波篠山市。これは美味い
丹波篠山に電話して御礼を伝えたいぐらい
(←伝えない)《阪奈4》承前https://mixi.jp/
paypayクーポンの破壊力が凄くて黙っていられない
ソフトバンクユーザーのみに提供されるpaypayプレミアムクーポンと、paypayグルメオープニングキャンペーンを駆使すると、例えばこうなる。『かっぱ寿司』
paypayグルメで席だけ予約。2人で出掛け
岩波ホール閉館のニュースが伝わってきた。初鑑賞は15歳の時。小遣いも少なく(当社比)名画座ばかりの映画少年だったおいらが、一念発起して岩波ホールの敷居をまたぐ。鑑賞作品は『ブラック・アンド・ホワイト・イン・カラー』
作品の中身の記憶など
ヤドカリアートは現代アーチスト AKI INOMATA女史の専売特許
彼女の作品はMoMAでも展示され、美術館収蔵(お買い上げ)となっているほどの評価を受けている。すさみ町の行動展示が今後、テレビでも安易に取り上げられていきそうだけど、ついでにAKI INO
年の瀬に近くなったころ、横浜から横須賀線に乗って帰宅を急いでいると、懐かしい友人からLINEが届く。
「表参道、7時にこれる?」忙しい合間を縫って誘ってくれるのだから、行かないわけがない。(←行く)『D-29』これは略称らしく、店名を探すなら『
都会では珍しい降雪
雪道難民になりたくないので、さっさと仕事(自称)を片付けて午後1時に帰宅
先見性こそが安全の礎。山形産まれのワイフさんは、雪景色に喜ぶおいらを「ケッ」みたいな表情でいるけど、サウンド・オブ・サイレンスなんかを聴きな
年が明けて、また1本目のスタートがやってきた。趣味=映画鑑賞人間にとって、年間何本の映画を鑑賞するか。あるいは、できるか。いつの間にか、こんなものが生存本能になっている。いつまで経っても「量より質」への転換ができないのは、贅沢なのか、それと
同級生の日本画家から年賀状が届く
わがままを言うなら印刷よりも直筆をいただきたかった。メルカリで(略)
《京阪神3》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1981268964&owner_id=8666179投宿地であるハイアットまで、グーグルに教えていただく
愛知県からの客人が大切に持ってきたお年賀
『ぴよりん』
「ぴよりんチャレンジ」のために、名古屋からわざわざ、のぞみ号グリーン車を使って密を避け、新横浜から自家用車で運ばれた。4個×2箱。7個は完全に成功、1個だけ両目が飛んで丸枠に引っ
1月2日、大学スポーツの日。人ごみの観光地が苦手なので、年始とGWの旅はご法度。引きこもりを誓う。朝6時過ぎ、我が山へ登ってラジオ体操のあと、氏神様《熊野神社》への初詣。さらに、隣町の氏神様《天照皇大神》へ友好の初詣。これで、昨日の隣隣町、隣隣
2023年の元旦のために
5時30分に起床して、6時に出宅。8,000歩歩いて、上平間八幡大神に参拝ののち、6時40分、多摩川ガス橋到着。1月1日6時40分、払暁。昨年のおよそ2倍がガス橋に集っている。一足早く河川敷を歩き6時51分の日の出を眺めていた。6時54