いつもはサポーター溢れるゴール裏自由席で観戦する次女ちゃんだが、今日はカテゴリー1の超良席
チケットゲッターなおとうさん(←おいら)で良かったな。サッカー観戦やバイトや仕事にがんばる娘たちの帰宅も遅かろうと、ワイフさんからLINEが届き、
今年のさくら坂。3月30日。おそらく毎年、この時期のさくら坂を訪れ、こうして日記にアップしている。mixiを始める前も、この桜の華やかさを観るためにひとりで
さくら坂には、他人には言えない切ない思い出がある。おいらの切ない思い出の92%は他
3月28日(土)。小学校+中学校時代の同期生たちが自由に集まって居酒屋でワイワイ。《50歳の同窓会》を機会にして不定期に開いている飲み会も、これで何度目となることだろう。この日は、初めて参加してくれた人も含めて25名余。いつもながら、熟女た
帰宅なう。ここ二日間、飲んだくれ(当社比)だったのでジムで汗をかいて、ほんの5グラムでも体重を落とそうと努力する。夫婦水入らずの夕食。次女ちゃんからLINEが入る。
「ケーキ、冷蔵庫にあるから食べていいよ
」ワイフさんがびっくりして、コ
中学時代の写真、ビックリマンシール、元カノ......。捨ててしまったことをいまだに後悔しているものhttp://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=121&from=diary&id=3337302極めて個人的なものだけど、中学生時代からつけていた《映画鑑賞記録》。そし
長女ちゃんからいただいた銀婚式のお祝い
ワイフさん、涙
平成2年3月24日(土)
この1年後に「バブル景気終焉」を迎えるわけだから、まだ世の中はいろんな意味で浮かれていた時期だったかもしれない。そんな1日、浮かれた2人が華燭の典
ワイフさんが山形から帰ってきた
祖母の訃報に接し、取るものをとりあえず夜行バスに飛び乗ってからちょうど1週間。
「月曜に帰るから
」キラキラのLINEが昨夜、来た。ワイフさん不在となると、引きこもってしまうヘナチョコなおいらだが、
mixiを覗くと、多くのつぶやきに開花の便り
春来りなば、独り身のへなちょこ日記は続く
お彼岸の必須ミッション“墓参り”、独りで。加瀬山(夢見ヶ崎動物公園)の麓にある菩提寺は、歩いて7分
この時期、開催されている《動物園まつり》を
昨夜、山形から3人娘が帰川し賑やかさが戻ってきた。1羽きり留守番していた愛鳥・ザックも、さぞや大喜びかと思いきや、1羽暮らしに慣れたのかパソコンデスクの奥に引きこもり。大した変化もない彼岸の中日。こちらの墓参りは明日にするか。ワイフさんの帰
いつから始まったんだか、地方空港のキラキラニックネーム。最近、話題になったのが鳥取の2空港『米子鬼太郎空港』と『鳥取砂丘コナン空港』。やればできるじゃないか、裏日本の雄・鳥取県。ちなみに「裏日本」の表現は、新潟県の偉い人が「侮辱的で差別的な
朝なのに晩ご飯泥棒のヨネスケを発見。カメラのライトが、彼の今泉型おデコに反射して、目をやられてしまう
負けるものか
この時期、かがやきたかったが、行き先は変えられない。ワイフさんの待つ遥か彼方までは4時間10分の旅。maxときめくことに
3月16日(月)。ワイフさんが大好きだった祖母が亡くなられた。自分にとっては、義祖母。娘たちにとっては、曾祖母で“大きなおばあちゃん”。享年満98歳、白寿まで1年を残されての大往生でした
脚を悪くした以外は、ほとんど病気知らず。ワイフさ
Based on true story.Beep Beep Beep
Beep Beep Beep
けたたましいほどの警告音。 そして、ワイフさんを取り囲む警備員たち。 閑散としたホールにこだまする《最終案内》のアナウンス。 http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1939862420&owner_id=86
1ヶ月前に出掛けたシンガポールの日記も、いよいよ最終回。書き終わらないことには、まるで便秘中のご婦人のように、次に旅立つプランが探れない。毎日、便座に3回腰掛けているので、便秘中のご婦人の気持ちが正しく忖度できるわけではないけどね
http
ちょっと用事があって大笑い(爆)。否、大洗(大和田獏)。用事を済ませてタクシーの運転手さんにオススメの夕食どころを訊ねると、
「運ちゃんでいいっぺ
」と、答えてくれた。そこからかい
もう一度、タクシーの運ちゃんに聞いてみたら、
mixi日記の素晴らしいところの一つは、連年日記のように「昨年の今日」や「4年前の今日」がすぐに読めること。かなり若いころから日記をつけてきていたが、その理由を考えたことがない。ただ、こうして振り返ってみると、多くの反省とともにその失敗を繰り返
私はその男に尋ねました。
「あなたはどうして赤い洗面器を頭に乗せて歩いているのですか?」するとその男はこう答えました。
「銭湯さ
」http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1939667892&owner_id=8666179(承前)シンガポールにはもう一つのマ
シンガポール・マリーナベイの2大ナイトショー
初日夜に噴水ショー“Wonderfull”を観て、2日目夜にガーデン・バイ・ザ・ベイの“OCBC Garden Rhapsody”。いずれも無料で鑑賞できる10〜15分ぐらいのライティングショー。すべて中村修二さんのお
『シェフ〜三ツ星フードトラック始めました』★6.(満点は★5)その前に。2014年度の午前十時の映画祭(本名:第二回 新・午前十時の映画祭」)が、いよいよ最終プログラムの2週間となる。午前十時は2010年2月から始まった企画で、ただいま5ク
仕事の話
自らコーディネイトした業界団体イベントが成功裏に終了。面目躍如。業界専門誌記者や行政の方からも「お見事でした
」と、社交辞令ではなさそうな感想をいただき、素直に感謝。オープニングにコメントしたいくつかのキリングフレーズが
ワイフさんと2人だけの夕餉を摂っているときに、ふと彼女がつぶやいた。
「シンガポール・ロスかもしれない
」帰国してすでに2週間以上を経過したが、ショートタイムで働いているスイミングコーチに力が入らないそうだ。ベイサンズのプールは、
末娘の高校卒業式。高校生ごときの卒業式に父兄参加なんて親バカの極みだと思っていたが、50周年祝賀会に微力を尽くした功労とやらでご招待を受け、来賓席の末席に座ることになった。30数年前、全く同じ場所で卒業証書を受けたはずなんだが、いつものよう
3月2日(月)。久しぶりの夜ヨガ。しかも、パワーヨガ
先生が心配するほどの大汗を流し、床がツルツル。気持ちよかったぞ
ハンドメイドの豆乳ココアでほっこりしながら、無機質なパソコンにスイッチを入れる。“明日は仕事ないし、のんびりするか
ここまでのシンガポール日記。
銀婚式を記念して夫婦でシンガポール旅行に出掛けることになる。
なんだかんだで、三女ちゃんがついてくる。
初日、マーライオンと再会し、主目的が達成される。
初泊、7階の部屋は高速道路に近いため