日本の右傾化が現実となった参院選。これまで選挙に無関心だった人の中から、短絡的思考の偏りで湧き出てきた仇花。瞬間のブームで終わることを願いたい。
アートレビュー悲劇的な敗戦から80年。戦争を知らない子どもたちのために、ひっそりとひっそり
シネコンに観たい映画が掛からない。こんな時は微かに残る2本立て名画座巡り。いま、どれだけの2本立て名画座が残っているだろう。目黒シネマ、早稲田松竹、キネカ大森、あとはかつての名画座の雄・文芸坐。むむむっ、これぐらいしか思いつかない。名画をみた
高校時代に初めて訪れた倉敷。美観地区という名の通りの美しさに気がついたのは、大学生になってからのこと。それからどのぐらい通ったことだろう。倉敷駅前にチボリがあった時代も懐かしい。《岡山5》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990587328&owner
映画の鑑賞本数がめっきりと減った。自分の人生にあっては《映画館が学校》であったから、このところ登校拒否児童になってしまったと云える。登校拒否の理由のひとつ。どこの教室に行っても鬼だらけ。
映画レビュー063『ライフ・イズ・ビューティフル』
2021年10月。《どう考えても赤字》の評判でスタートしたヘンテコ競輪PIST6が、この9月をもってようやく終焉する。公式発表では「令和8年3月まで休止」だけれど、そのまま廃止がおおかたの見立て
改装新設された千葉ドーム競輪場。観戦したのは2回。1回
このところ我が家の食卓に並ぶデザートが桃か梨
桃は岡山の名残りだけれど、梨は残暑伺いで届けられた頂き物。これが2人から連続して梨。川崎オスカーとしては中元歳暮にこだわらず、メロンがいい。《岡山4》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990
母校(自称)に出向きハチ公の飼い主リチャード・ギアにご挨拶
暑すぎて安田講堂にたどり着けず。駒場のキャンパスでいまさら、自分自身は「暑い
」の感覚がかなり疎いことに気がついた。どうやら40℃までは耐えられるようだ。東大生なら知らないも
いよいよ松本伊代。川崎オスカーもついにMリーグ《SEGA SAMMY PHOENIX》入りか。初めてSEGAの本社へお招きを受けた。想像するに、2026−27のフェニックスメンバーの選考が始まったのだろうか。雀鬼・雀豪(いずれも自称)でならした高校時代。当時、もしプロ
情けなくて言葉もない。裸婦像撤去。心底、情けない。裸婦像撤去を叫ぶ人たちとは友だちにはなりたくない。ただ、それだけ。《岡山3》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990551130&owner_id=8666179初めての岡山神社。吉備津神社へ行くまでの時間がなく
ハレの国、岡山。リタイア後のセカンドライフは岡山で暮らすと言っていた同級生。結局、どうなっているのか。相変わらず報告がない
《岡山2》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990535820&owner_id=8666179倉敷駅から徒歩1分
というよりJR倉
今年の夏秋は岡山にアートブームの予感。定期券を買って通うことにしようかな。←しない。5年前。牡蠣オコを食べにやってきて以来の表町。当時は新幹線改札口トランスポーテーション事件が発生した当日。禁酒番屋で勉強したあとに地元老舗ギャラリーへ伺った
『望』『熱望』『超熱望』…兵舎に届けられた特攻志願書。バカなのか。クソ大本営のクソ上官。自分が昭和19年に19歳ならば選択肢のない『否』と書き捨てて、参政党にいそうな頭の悪い上官とやらに殴られているんだろうな。考えるだけでも気持ち悪い。老兵は死
オールナイト万博
なんと羨ましい響き。開催中、あと2回ほど万博観覧が控えているけれど、こんなハプニングならもろ手を挙げて歓迎する。ところで、地下鉄が止まって東ゲート閉鎖となったなら、なぜ西ゲートへ移動させてバスのピストンを行わなかったの
川崎駅で待ち合わせをするときは《坂本九歌碑》がルーティン。初めて川崎を訪れる友人にも坂本九の功績を知ってもらえる機会にしている。川崎で生まれ、疎開後に地元・川崎小学校へ入校。中学校からは日大一貫校へ入学したので、公立中高での関わりは一切ない
令和7年に入って5回目の平塚市美術館。明日から平塚オスカーと名乗ってしまおうか。←名乗らない。原良介展は2度目となるが、それまでに都内ギャラリーで展開中のグループ展をコンプリートしているので、今年の夏=原良介脳になっている。大雨の美術館
三
恥ずかしげもなく福山雅治ファンであることを公言する。なんなら彼のLIVEを名古屋まで追いかけていた若かりしころ
長崎出身の彼が見事にやってくれた。令和に生まれた平和の唄
この曲を耳にして、かつて訪れた一本足鳥居と、その上方に位置する山
横浜高校順当に1回戦突破。プロ野球は1秒も観ないのに、高校野球はなぜかフルイニング付き合える
特にナイター。21時には寝てしまうけれど、甲子園のスタンドで観ていたい。それにしても昨夜のナイターは地獄のような中継だった。なにもかもが悪手。食べ
おいおい、ピストン赤沢。こどもの遣いか
しかしトランプマジックプレミアムのニュースが流れても株式相場はビクともせず、時間中にTOPIXは史上最高値を記録。そんなに強気でいいのかな
麻布台ヒルズ
果たして成功なのか失敗なのか。テナン
『NORIAKI HAYASHI VENUS』=第27回亀倉雄策賞=今日から行動形態が変わった。これまで炎天下のギャラリー巡りはペットボトルオンリーだったのに、ほんとうに珍しいことだけれど”お茶休憩”でカフェへと足が向く。余計な出費はすべてトランプのせいだ。カネ
鬼滅のお陰でシネコンを捨ててのミニシアター廻り。キラリと輝く佳作に出会う。これだから映画鑑賞はやめられない。←やめない。
映画レビュー058『カーテンコールの灯』★5.現実的には無理な選択。舞台を追い掛ければ追い掛けるほど、彼のトラウマが
建築ファンにとってはオモカドの中村拓志 vs ハラカドの平田晃久
神宮前交差点に対峙する東急プラザ2軒
新装オープンして3か月目にしてようやくのオモカド。さっそく、地下の小杉湯見学。入浴するつもりはなかったけれど、気になる入場料を聞いてみ
我が街・川崎で密かに開催されている世界なわとび選手権。ここ1週間、多くの国からやってきている選手団たちに出会っている。Welcome to JAPAN
自分が海外旅行に出掛けた時のことを常に想い、何か困っている外人さんには声を掛けている。インチキ英語
『出発の歌』が好きだった。川崎オスカー少年、8歳
シングルレコードが自宅にあったはずだから父親に買ってもらっていたのだろうか。自分自身が初めて買ったシングルは確か『母に捧げるバラード』だから10歳の頃。2枚目が『精霊流し』であることは内緒