あかつきJAPAN(笑)が始まる前にスーパーブルームーンを追い掛けて
今日を逃すと、次にスーパーなブルームーンを観られるのは5年7か月後になってしまう。まだ月の出初めだったけれど、低い月、予想通りデカい
どのぐらいデカいかというと、ぼく
どうしてこんなに意地悪なのだろう。中国。とてもフレンドリーだった香港の人たちのことを思うと、残念で仕方がない。ただ、さらに残念なことに、日本国内にもリテラシー不足によって福島風評被害に片棒を担ぐ人々がいることも哀しい事実。映像でしか知らない
未踏の5ケタ
ゴールドがいよいよグラム1万円を表示した。欧米の金利引き上げ情勢は変わらず、金利のつかない金は嫌われるシーンにもかかわらず、円安進行と、地政学リスクの継続と、中国経済の不安。この3本立てによって、大台をクリアした。さて、3
バスケットワールドカップで泣いた
アマチュアスポーツで一番大好きだった高校野球が、まるで中国からの団体旅行な連中に毒されて情けなさすら感じて投げやりだった今日この頃。あかつきJAPAN(笑)が、見事にやってくれた
かまいたち富永の行き当た
世界陸上で泣いた
アマチュアスポーツで一番大好きだった高校野球が、まるで中国からの団体旅行な連中に毒されて情けなさすら感じて投げやりだった今日この頃。やり投げ選手がやってくれた
彼女の笑顔から作られる両えくぼは世界一
クスリま
白けた甲子園になってしまった。せっかく神奈川県勢が優勝を飾ったのに、マスコミがいつものようにぶち壊し。来年もまたこんな感じになってしまうのか
何もしない高野連のじいさんたち。猛暑日が続き、もはや沸騰列島へと気候が変動しているのに、南中の
処理水排水に対していじわるを徹底する中国。困ったものだ。香港の食堂では、放射能よりあれな店主おやじの親指が入ったお粥を食べてきた。大声で怒鳴り合いながら料理をしている人たち。それでも、日本人旅行者のぼくたちは何ひとつクレームをつけることはな
寒い国から幼馴染みが帰ってきた
すでにwelcomeパーティーは済ませていたが、今回はラーメンパーティー
地元・川崎のソウルフード《ニュータンタン》
4人の仲間が集まって、開店と同時にインストア
タン塩、ハラミ、上カルビを食べ尽く
二三(にそう)雲の監督が亡くなられた。さかのぼること4年前。紳士としてのラストデイズ
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1972401207&owner_id=8666179この展覧会のわずか2日後、フィンランドへ飛んでヘルシンキの湖で観た雲が、まさに圧巻の二三雲
礒崎新にして「都会の五大粗大ごみ」と言わしめた建造物の1つ、東京都現代美術館MET
今日もカタツムリが迎えてくれる
確かにアクセスも最悪だし、館内動線もほめられたものではない
柳沢孝彦の精魂込めた大作は、一時、閉鎖の噂さえフェイ
関内駅を出て徒歩5分
イセザキモールに昭和12年から店舗を構えていた《不二家横浜センター店》が、建物老朽化を理由に8月20日に閉店し、建物を解体する
建物の先生ですら、ファザードを見ただけでは誰の設計かを即答できない、意外と”普通の物件
海外旅行の恩師から教えていただいた《Pocket Change》
ドル円146円の安値を見計らったかのように、自宅の納戸にほったらかしにされていた海外コインを集めて、いざ川崎
海外旅行から戻る時にポケットに入っているコインは、ほとんどピローチップと
我が第二の母校・慶応高校が頑張っている
ハーフタイムに入ってしまって、どうやら試合終了まで見ることはできないけれど、このまま勝利して準々決勝へと駒を進めて欲しい。新幹線はすぐに止まってしまうけれど、何なら甲子園まで行ってしまおうか![]()
自称・映画ファンなのに得意なのは「観ること」で、誰が監督で、どんな賞を取って、主演にどんな背景があるのかなんて、ちっとも気にせずに半世紀。映画評論家なんてなれるわけもなく。
映画レビュー084『ダンサー・イン・ザ・ダーク』★5.例えば、こ
旅好き人間として必見の番組『Youは何しに日本へ?』
いつか、どこか海外の空港で逆取材をされてみたい。暖かいディレクターに出会って、日本料理をご馳走してもらえたら、どんなに嬉しいことか
《HKM7》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1985
必ず行く外国
ベルギー、イタリア、スイス、オーストリア、フランス、チェコ、ポーランド、アメリカ…再訪の国もあるけれど、ウィッシュリストは必ず果たす。その中にスペインが加わった。30数年前に訪れながら、足跡をつけることのできなかったバルセロ
倉俣史郎
教授から「椅子にまで造詣があるの
」と驚かれたのは去年辺りだっただろうか。アートフルワールドでその魅力を知った先生は、実は40年ほども過去に、石橋氏の倉俣コレクションに出会っているという《縁》を、自然に予想することができた
横入り(よこはいり)文化がやってくる
香港での記憶がそうだった。比較的、心にゆとりがある人々の集う美術館では感じなかったけれど、ホテルのエレベーターや地下鉄、トラム、レストラン、ファストフード…譲り合いという精神は一切、見られない。例え
東京都民にとっての鮫洲・府中が、神奈川県民にとっての二俣川。免許の更新が警察でできるようになってから、全くのご無沙汰だった免許センターに、四半世紀ぶりになるだろうか、やってきた
原付バイク免許を取った16歳からお世話になっていた『掘っ立て
ホックニー、ガウディ、ソール・ライター…都内の美術館がかなりの賑わいらしい。コロナ前まではモネかゴッホを海外から持って来れば、有閑ばあさんがどっと上野にやってきたという単純なアート環境は、間違いなく路線を知的に変えて、知的な若者たちを迎えて
セメントじいさんの訪台でますます離れていく日中友好。今朝のラジオでパンサー向井が、
「なんとか仕事をやりくりして連休を取ったので海外ひとり旅。2泊3日だから台湾か香港ぐらいしか浮かばなかった」末に、選んだのが《台湾》だったそうだ。旅行前に
8月6日のルーティン。8時15分、広島の空へ向かって頭を垂れ「あやまちはくりかえしませぬから」と、つぶやきながらロシアに生き残るクソプーチンチンに念力を送る
9時30分、山崎育三郎のフルコーラスに拍手喝采。それにしても、高野連の強欲なおっさんた
我が街・川崎市の市木がツツジ。故に地下街の愛称は《アゼリア》
ビッグモーターのやらかしが話題になってからの川崎市長と神奈川県知事の動き。7月28日に伐採が明らかになり、翌日の記者会見。市長「許せない。被害届提出をする方向で検討する」→7月3
「7月4日生まれ、血液型はO型、セクシャリティはシスヘテロです
」こんな自己紹介が、聞く側も伝える側も極めて自然に(つまり誕生日や血液型の公表と同様に)発言できるようになればと思ってはいるけれど、残念ながら我が国・日本ではまだまだ
「さて、何に見えるかな?」香港美術館《M+》で唯一見つけることのできた名も知らぬ日本人は、若者カップルだった。彼がこううそぶいた。
「現代アートなんてちっともわからないよ」そんなことはない。答えなんてない。自分が思うイメージが正解
香港の観光客離れは、時に物価安を連れてきてくれる。人気のシンガポールに比べて、ホテル代の水準は日本と同じぐらいであるし、アメリカでは1杯3,000円のラーメンも、香港なら1,000円以下。ほぼ日本の物価水準と思いきや、地下鉄やトラム、タクシー代は圧倒