とにかく観たかった。ネットオークションでそれなりのプライスなら買っていたかもしれないが、転売禁止法大賛成派につき、宗旨替えするのも本意ではない。NODA・MAP『Q』(東京芸術劇場プレイハウス)★5.ぴあプレミアム会員として「超速」→「先行」→「一
大阪から東京へやってきて下宿屋のまかないになった時点で朝ドラ断絶していたが、『イッセー尾形が渋い!』という情報を得て視聴再開を目論んでいた。そして、鹿児島帰りとともに満を持して朝ドラ復活宣言
但し、ワイフさんは断念しているので、隠れて観
川崎市役所ロビーのブリックアートは猪熊弦一郎。地方の日記ばかり書いていると地元の魅力が薄れていく。色んな場所へ行こうとも、間違いなく神奈川県がマイベスト県だし、川崎市がマイベスト市。字余り。読売新聞地域版にも掲載された”川崎のソウルフード”
九州との相性は間違いなく特上である。47都道府県で一番飽きのない県が大分県と決めているし、どの県へ訪ねてもまだまだ行き足りないことばかり。関東人は北海道には出掛けるが、意外と「九州」「四国」に足跡をつけていない。関東人の初九州は修学旅行の縁で
ソラシドエア初搭乗
ドレミファのソラシドなのかと思っていたが、英語で書けばSoraseed
機内冊子のタイトルは『ソラタネ』。黄緑色を基調として拡張色が映えるワイドなイメージのシートで好印象。沖縄→鹿児島で75分。本州住まいのおいら的には意外
鹿児島県日置市東市来町美山
ここにたどり着くまでのイントロから。クライアントの税理士先生。今年か昨年、還暦を迎えたが、専門性の高い税務を担当しているためいまだに引退できずに仕事に励んでいる。1ヶ月に1度の巡回日にしか会話ができないが、そ
やっぱりダメだった
圧倒的に相性の悪い場所。ここからは、個人的な沖縄ディス物語を書き留めるので、沖縄ラブやリゾートラブな方は読むべからず。読んでもスルーすべし。まずはレンタカー
飛行機が空港にランディングしてから、レンタカーのキーが
「初めてなんです
」この声の主が高校2年の女子ならば、
「安心してボクに任せておきな」と、優しく手を握りエスコートもやぶさかではないが、どう見ても同年代。しかも、同性。つまり、おやじ。←
センター列通路側G席に着席してい
都内であるのに一度も訪れていなかった山種美術館へ初見参。山崎種二が誰であるかは金融界に生きていた人間(←川オス)ゆえ周知していたが、彼の美術館が兜町にあり、その後、恵比寿と広尾の中間に移設されたことはあまり知らなかった。《東山魁夷の青・奥田
このところ、いろいろとピカチュウに溢れている。サーティワンにミスタードーナツ。今回はUCCコーヒーまで
マンホールにもピカチュウがいるらしい。まだ見つけたことはないけれど
11月1日にグランドオープンしたばかりの渋谷スクランブルスクエア
『少年寅次郎』最終回で滂沱の涙。少年寅次郎、見事なものだった。クソおやじなんて殴っていい。将来の倍賞千恵子、小さいさくらも良かったよ
一方で『同期のサクラ』。会社における彼女の真面目さは、意外とおいらの若きサラリーマン時代によく似てる。
『ドリス ヴァン ノッテン』のことをどこかのフレンチレストランだと思っていたし、その本店が所在するアントワープがどこの国かも知らなかった。南青山のとあるブランドショップで、ライレッセによる2枚の絵画(本物)が無料で観られるとあって、無知を承知
不自由なアートを不自由な気分で追いかけるよりも、観ることでやさしくなれる芸術が好き。『印象派からその先へ』(三菱一号館美術館)サブタイトルは「世界に誇る吉野石膏コレクション」。吉野石膏がなんたるかは知らないが、印象派の展覧会で多くの所蔵作品
桜を見る会、中止
来年、招待を受ける予定だったのに(←マジ)残念だな。仕方がないから来春も夢見ヶ崎の桜(神奈川県サクラ100選)で満足しよう
自分に対して大きな芳恩をいただき、長年尊敬していた恩人が亡くなった。享年84歳。人格者で正義感
懐かしい場所に行くことができた。午前中、官僚さんたちと良い具合に仕事が進み、感謝と笑顔をいただいて早い解散。空いた時間を都下・日野市でアドリブ散策。学生時代の懐かしい想い出を紐解く数時間を産むことができた。感謝。まずは《百草園》。読み方は「
大阪日記最終回。早く書き終えないと次に進めない
書き終えちゃう。https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1973602614&owner_id=8666179(承前)今回の訪阪でプランしていた美術館は2軒。サクラクレパス本社で無料鑑賞できる「サクラアートミュージアム」
忙中閑。何ひとつ予定も入れず、ただ徒然の日を決め込んだ。秩父宮のラグビーは指定席を取れずにあきらめて、相撲初日が終わってから、夕刻からの中継録画TVK
15時からのパレードまではヒマしかない。来週に誕生日を迎える次女ちゃんを呼んで、かつて「
大阪護送フリーウォークがまた発動されて、大阪中に犯罪者が溢れている。「今、犯罪をするなら大阪
」が流行語大賞になる日も近い。(承前)https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1973582172&owner_id=8666179京阪電車中之島線の駅舎がすごい。切符を買って
阪堺電車乗りつぶしを目論んでいたが、あまりにもチンチンタラタラと走っている
時間すら「カネ」で買ってやれと、常日頃、主張しているおいらはいよいよ辛抱溜まらん。乗ってから22個目ぐらいの駅「塚西」で降りて、少し歩いてメトロに乗り換えた。結局
フィンランドと日本が仲良くなって100年。仲佳きことは、素晴らしきこと哉。これを記念したのかしてないのか、最近はフィンランドの国名をよく見聞きする。今夏、出掛けたものにとって、絶対に行かなければならなかった展覧会。(←行く)『カイ・フランク展
いつにも増してアクティブな1日だった。川オスはきっと100人いる。朝一番で神奈川県西部にいたはずのおいら(←川オス)は、昼前に羽田空港へ向かい大阪へと飛び立った
目的地は大阪。午前中移動の導線には横浜駅や新横浜駅がある。
「なぜ、新幹
秋ドラマ2題。11月2日初回の『おっさんずLOVE-in the sky-』を観た。なぜ、春たんが不動産会社からCAになったのか?これは、映画を観ていないと継続性がないのかと怪しんだが、これは杞憂。前回との関連性は全くないまま春たんと黒澤の恋が始まるらしい。初回
44日間の夢の祭典が終焉した。日本開催ゆえの幾つかの深い記憶が残る。10月13日JPN-SCO、横浜での生観戦。そして勝利。9月28日JPN-IRE、同級生10人が集まってスポーツバーで涙の観戦。そして勝利。10月20日JPN-SA、テレビ観戦。負けてしまったが、勝敗すら突
18時キックオフの bronze medal game に備えて17時15分にはテレビ前に鎮座。夢も希望も失ったオールブラックスだが、負傷者多数のウェールズ相手に手を抜かず、両チームともに東京の観客に見事なラストバトルを見せてくれていた。〇 NZL40-17WAL ●驚いたのは