同窓会や同期会の幹事を趣味でやっていると、幾つかのホテル宴会担当とコネクションができる。メインで利用しているのは日航ホテル川崎だけど、見積もりをいただく先として小杉のホテル精養軒や溝ノ口のホテルKSPが名乗り出る。ある日のホテル精養軒ラウンジ
過去には住みたい街NO.1だった武蔵小杉。一昨年の糞尿流出事件を切っ掛けに、今ではランキングからの陥落が著しいが、歩いてみるとまだまだ魅力を発掘できる。キーワードは《圓鍔勝三師》。ちょうど1ヶ月前に知ることのできた川崎市名誉市民。広島・尾道でか
天気も良くヒマなので三崎まぐろを食べに行く
三浦海岸駅前の河津桜は花満開
歳老いたインスタ蠅たちが桜の幹に戯れて、早咲のピンキーに歓声を上げていた。地元の有力者から紹介してもらってから、毎度御用達となった回転寿司《海鮮》
もう
千葉では、路上練習中の自転車が、路肩駐車中のトラックに衝突し、若手競輪選手が死亡した。昨年デビューしたばかり、成清龍之介選手21歳。昨日は郡司親子の快挙を日記に記したばかりなのに、今日は千葉の親子鷹を嘱望されていた有望選手の訃報。今もなおS級1
我が街・川崎で開催されていた競輪イベント最終日。初日、全財産勝負で資産を100倍に増やしたおいらは、2日目・3日目も無難に切り抜け、本日最終日
いつものように全財産を3連単5点賭け
多くの日本人にとって「ぐんじ」といえば川俣軍司を思い浮か
川崎市の有名人ベスト5を挙げると、坂本九・岡本太郎・ベッキー・ジョニー大倉・川崎オスカーが衆目の一致するところ。1年に一度以上の岡本太郎美術館。2月だというのに春の兆し
生田緑地に溢れるファミリーたちを予想して、原付バイクで出掛けて正解。
週末ルーティン。6時30分からのラジオ体操。日の出が6時20分に早まったので、体操前に小さな丘で太陽礼拝。スマホからBGMに流れる《Here comes the SUN》
歌詞が身に沁みる。コメダモーニングを済ませて、ゆったりと帰宅。出掛ける予定が変わったので、つ
スポーツジム休会の月。大きな風呂好きなので日帰り温泉や銭湯を渡り歩く日々
昨年末あたりから川崎は中村憲剛に埋め尽くされている。サッカーのことをほとんど知らないので、これほどスゴイ選手とは知らなかったが、中村憲剛。ずっとフロンターレに在籍
なんてこった。冬ドラマベスト10のひとつも追いかけていない
いまだに「Go To」とか「オリンピック開催」などと声高に叫んでいる異質マイノリティの面目躍如。大勢についていけてないの巻。冬ドラマイベストはこれ。NHK3本柱の『土曜日のピアノマン』『
先日、宝塚でミュージカル観劇を自主解禁し、いよいよ念願のファントム。劇団四季は2019年6月の『エビータ』以来。ファントムは2017年4月、神奈川KAATでの劇団四季や、同年1月のHer Majesty's Theatre(UK)以来4年振り。『オペラ座の怪人』(四季劇場・秋)
ブックレビュー。令和3年、ようやく2冊目。『私をくいとめて』(綿矢りさ)★5.2020年マイベスト映画を2回も観ただけでなく、ついに原作本に手を出す始末。といっても、借り物だけど
マイベストに選ばれた主因である大瀧詠一メロディは、活字に
推薦されれば行く予定だった慶応義塾大学
推薦されれば先輩になるはずだった建築家・槇文彦のアーカイブ資料展。無料なので行ってきた
『槇文彦と慶應義塾�� 反響するモダニズム』(慶應大学アートセンター)三田キャンパスと日吉キャンパスに建て
感動の麒麟が終わり、大河ドラマ『青天を衝け』が始まった。第1話の注目はオープニングロール、杉本博司の題字につきる
刮目せよ![]()
チョコレートの日、早朝
ラジオ体操を終えて氏神様にルーティンの参拝。早起きペンギンもすでに集まっ
イッタラの新店舗が表参道に、世界で初めてカフェを併設https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=63&from=diary&id=6411493さてさて、こりゃ大変だ
2月8日から教育テレビ(死語)で始まった照明ドラマ『ハルカの光』で、アアルトのペンダント
某競艇場。
「あの発言はまずいよな
」なんて、森元会長の女性蔑視発言を批判していたおっさん。10レース、1コースに入った大本命女性レーサーのターンミスに怒ってひと言。
「だから女はダメなんだよ
」きっと、こんなオヤジたちが家
映画なんか、観てる場合だ。DVD派や配信派にはこの歓喜が伝わらないだろうが、国立映画アーカイブで3か月にわたって掛けられる日本映画シリーズが凄い
https://www.nfaj.go.jp/exhibition/japanese1980s202101/#section1-2《1980年代日本映画-試行と新生
クソコロナ真っ只中。つまり令和2年4月から令和3年3月の期間に開催されている《せとうち美術館ネットワークスタンプラリー》
中四国地方+兵庫+大分から選ばれた79の美術館を巡り、訪れた県数+スタンプ数でもれなくプレゼントをもらえるイベント。ミニマ
苦境にしかない観光業界。それでいて声をあげられない分断社会。「自粛」こそが正義と旗を振り、不寛容の良識だけが跋扈する。Go To の早期再開を祈り、旅先で笑顔の再会を願う。一期一会であったとしても。《しまなみ2》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?i
歳を重ねてくるに従ってNHKにチャンネルを合わせる時間は極めて長くなっている。特にクソコロナ時代には、クソ下らないワイドショーを見る気が起きず、真面目に受信料を払ってNHK
なので「NHK受信料を支払わない方法を教える党」の存在は、おいらにとっ
東京湾にアクアラインを架けたのは浜田幸一の成果であり、瀬戸内海に3本の橋を架けたのは橋本龍太郎の成果。新潟の交通事情は田中角栄いればこそ。功罪相半ば、清濁併せ呑む政治家の功績。結果的には住民たちのエゴを「代議士」という替え玉で実現されていく
キネ旬ベストテンが発表され、当然のように日本映画監督賞に大林宣彦が選ばれた。遺作となった『海辺の映画館−キネマの玉手箱』は2位に選出され、佳きはなむけ
自称映画ファンのはずなのに未見。それなら、生尾道を観に行こう
《広島4》承前https:
朝の出勤時。黒マーチが川崎駅方面のアンダーパスへ向かっていると、後方から救急車のサイレンが聴こえてくる
バックミラーを覗くとまだまだ後方にいて、おそらく「断らない救急」「救急なんでも引き受けます」で名を轟かせる”川崎のジェネラルルージ
《広島3》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1978295897&owner_id=8666179
村野藤吾《カトリック幟町教会 世界平和記念聖堂》レンタカーの調達があったので土曜日朝ミサには間に合わなかったが、そのお陰で聖堂内は無人。大聖堂の扉を開けた途端、
節分。大声で豆まきをする家が、いよいよ我が家だけになってきた。近所の少年たちは鬼滅のマスクをつけながら、きっとスマホ豆まきで静かに鬼退治しているのだろう
風習。お盆の迎え火・送り火さえも近所では見られない。町内には新住民があふれ、老人
1月29日。シスレーの没後122年を追悼すべく、空路広島へ not go to
快晴の雲上から見下ろす霊峰も美しく、2021年初の tripenart が忘れがたき記憶の旅となることを予言する。昨年7月の時よりも閑散とした羽田空港。緊急事態宣言の減便調整に重ねて、北