わずか99本。これが2025年に鑑賞した映画作品数。大晦日の今日、1本でも観ておけば100本にはなるけれど、徳川家康がそうしたように「99」に留めておくことが将来の繫栄を約束するというもの。やがて廃棄されていく目黒雅叙園《百段階段》も実は99段止ま
BSで見逃したショパンコンクール。Eテレで放映されていた『徹底解剖ショパンコンクール2025』に釘付け。NHK党支持者でなくてよかった。優勝したエリック・ルーの日本公演は発売即完売。個人的には12度のスパンを持つルーよりも、ようやく9度に届くか届かない
競艇グランプリ、有馬記念、東京大賞典、そして競輪グランプリ。年末はギャンブル依存症にとって大忙しに日々。当たり前のように外れまくり、毎年、全財産を失くしていく。お陰様で今日の大賞典は映画館にいて投票できずにレースは終了。買うことはできなかっ
福袋の当選はマクドナルドとサーティワン。スタバは今年もはずれて、これまで余裕の先着販売だったコメダもココイチもあっという間に売り切れたようで、福袋メリットで1年を過ごす計画は破綻した
利息収入で1年を過ごす計画は植田総裁の重い腰が上がった
有馬記念を控えて”当たり癖”をつけるべく大井競馬場
3点買いの枠連のうちの1点が見事に的中。配当は予想していた通りの3.0倍。オッズを見なくても配当倍率が的中してしまうのは、競馬歴55年の成果。TBS『ロイヤル・ファミリー』が相当に評判のいいド
熟睡の朝。5時55分にセットしてあるラジオからジョン・レノンが流れてきた
あっ、ぼくはこのクリスマスソングが一番好きだ。還暦を過ぎてようやく気がついたこと。Happy Crhistmas そしてWar is over
年の瀬。今年のベストを選ぶ日々がやってき
うなぎパイをいただいた
元気いっぱい
《静岡2》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1991285284&owner_id=8666179舘山寺から浜松。『出世城』としてサラリーマンの聖地となっている浜松城に搭城。ボランティアガイドさんに例の件を聞いてみた
山下達郎が界隈に流れ出す
もうそんな時期になっていた。『Ange de Noel 20』(ギャラリー絵夢)同級生画家の作品も出品されるグループ展。この日は音大院生のご令嬢を招きアリアのミニリサイタルがついていた
このグループ展の条件が『天使』をテ
ラグビーファン歴、半世紀弱。天理大-早稲田大戦がヤンマーへ行ってしまったので、こちらは消えゆく東京の聖地・秩父宮。対抗戦で破竹の勢いを見せた筑波大。明治大に次いで2位の成績を引っ提げて、4位の帝京大を迎え撃つ大学選手権準々決勝。帝京ラグビーフ
0.3なら、おいらの裸眼視力よりも高い
ただ普通預金ならSIBハイパー預金一本
来年の3月期限付きだけれど、もの凄いことになっている。
映画レビュー089『落下の王国』★4.5アートムービーの醍醐味。初見。ロケ場所に魅力があるようだけれど
確かに心地が良い。それは間違いない。大声で叫びながら歩く中国人団体客が去った銀座
マツモトキヨシからおかしな行列が消えた。銀座に品格が戻ってきた。一方で、閑古鳥が啼き始めた観光地の悲劇を思わないわけにはいかない。コロナ返りしたかのよう
今回の旅はオグリキャップ、マンマミーア、そしてリニア。あおなみ線に乗る混むと車内はすっかりとレゴランド。家族連れでほぼ満員電車という驚きのシーン。”あれっ、レゴランド。オープン当初、だいぶディスられていたけれど”と記憶を引き出した。これもや
名古屋。ここには終わって欲しくない舞台がある。つまり、このまま時間が止まって、ずっとずっと観ていたいミュージカル。『マンマ・ミーア』(名古屋四季劇場)★10.シーンで云えば3曲目
ハリーがアコースティックを持って『Thank You for the Music』
オグリキャップに会いたくて新横浜から新幹線に飛び乗った。(←歩いて乗った)ホームに完成したばかりのスタバキヨスク。テイクアウトオンリーでコーヒーもワンメニュー。次々と旅行客を捌くはずなのに、先頭に並んでいるおばちゃんがキャッシュレス決済で右
突然、クイズが始まった。スタートは「評判通り」の場所。続いては「近場ではない」「お墓ではない」たくさん歩ける場所。静岡よりも西。最後はバスから特急に飛び乗った
ちっともわからんちんちんだけれど、最近のおいらは難解クイズがマイブーム。必ず
同級生の奥さまに勧められてランチタイムコンサート
我が街・川崎唯一の誇り、ミューザ川崎シンフォニーホール
3.11で天井を落としたことはタブーだけれど、今や、世界のシンフォニーが日本で演奏したいホールに指名してくれるほどになったコンサ
大学ラグビー対抗戦トップを決定づけるゲームとなった伝統の早明戦。試合終了後の感想は「国立に行かないで良かった」
高校時代に国立大学を狙っていたわけではなく、12月7日に国立競技場にいなくて良かったということ。ラグビーファンとなって半世紀。
半世紀ぶりの大掃除
開かずの押し入れや開かずのタンスから出てくるのは宝物ではなくノスタルジーの詰まった想い出箱
この巣窟から発掘されたのが1974年に刊行された《小学校5年生卒業文集》
これが凄い。作文の中には実名を挙げて「〇〇はみ
切っ掛けは11月に川崎大師で開催された「和尚さん10分法話ぐらんぷり」。神奈川県にある日蓮宗・浄土真宗・天台宗・真言宗・臨済宗の超宗派寺院の住職等5人が、持ち時間10分の法話を披露して、もっとも心に響いた法話を聴取者が選びグランプリを選出する。法
想定以上に好サイクルで一日を終えた。こなしたミッションは概ね5つ。すべてが必要で喜んでいただける結果を得た。残念だったのは突然知ることになった同級生の訃報。まるで何もかも決められていたように、平塚から帰路につく途中、黒パッソを少しだけ国道か
小湊鉄道トイレ巡り
旅の無事を願い”さかさ銀杏”を境内にもつ飯香岡八幡宮
この願いが叶ったのか、この日もまた120%以上の至福を得た。小湊鉄道を乗り降りしていたら一日掛けても終わらないので、活躍は黒パッソのハンドルに任せることにした。
11月の日経新聞『私の履歴書』は財津和夫。キビシーッではない方の人。ライバルである小田和正が78歳にして現役であるのに対して、77歳の彼は残念ながら病気を機に業界引退。『心の旅』と『青春の影』の印税で余生を過ごしている。(←未確認)チューリップは
それにしてもセンスのない大賞だな。情けなくて屁も出ない
選考委員に伯山とやくみつる。これじゃ仕方がない
これがやがて『欲しがりません、勝つまでは』『足らぬ足らぬは工夫が足らぬ』『進め一億、火の玉だ』へと変わっていく。早苗ちゃんが『一
そもそもピアノソロリサイタル。これまでの常識ならできるだけ少人数で、空間音響効果の整ったホールで鮮やかな演奏を聴きたいもの。これが、安くはないチケットを買って生演奏を聴く動機となる。これが自然。Kアリーナでのピアノコンサートがギネス級動員記
ひとまずウナギが食べ続けられる。この際、ウズベキスタンに叱られるまで毎日ウナギを食べようか
←食べない。《茨城2》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1991137468&owner_id=8666179我が母校・東京芸術大学。疑う人には19.2秒間だけ卒業証書を公
トランプ在任中のアメリカは諦めた方がいいのだろうか。今年中に決めておこう
それよりも日本国内、まだまだ未踏の場所ばかり
リミットは生きている間、且つ、動ける間
《龍禅寺》川崎から茨城県取手までわずか1時間弱。渋滞なく奇跡的な経
美しい三重県立美術館のひとコマ。ひらびーにはリヒター、さすらい人にはデュフィが映るようだ
《三重2-4》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1991119464&owner_id=8666179ムリーニョによる『アレクサンドリアの聖カタリナ』(c.1645-55)最終章は三
九州場所千秋楽の”是より三役”あたりから「年の終わり」を感じ始めるようになったのは、いつ頃からだろう。←たぶん、今日から。応援している安青錦が初優勝。ブラジルへ出掛けている早苗ちゃんからの表彰状をもらっていた。ブラジルに行ってなかったら、『
川崎名物《大師巻》
母がこの煎餅を大好きだった時代、川崎の駅ビルへ行ってはお茶請けにと買ってきてくれていた。いつぞや、テニスプレーヤーだか歌舞伎役者だか、とにかく評判のいい誰かがテレビで「川崎の大師巻、サイコー」とやったもんだから、それ
ボーっと生きてるわけじゃない。寝ている時でさえも時間貧乏なのか、かなりの頻度で夢を見る。夢の話題を語っていたら、お互いの夢にお互いが登場していたことがある。どのくらいの確率なのやら、どのくらいの深層心理なのか。ハーバードハンバート大学に訊い