政倫審なう。大リーグ大谷情報よりよっぽど面白い
とはいえ、身内の自民党や創価学会に質問させても時間の無駄。大谷情報よりも役に立たない。それ以上に寺田学。最低やな
野党質問者の中で特筆は、圧倒的に野田元首相なのだよしひこ。とりあえず岸
内藤廣を追いかけて
BS7時15分。最優秀作品『あまちゃん』が終わりを告げ、あとを引き継いだ『まんぷく』も秀作のひとつ。7時30分からのフライング『ブギウギ』も、知らなかったブギの女王をしっかりと勉強できる。遡る2022年の2作品『ちむちむどんどん
奈良美智さん出演の夢を見た
アートの話題で盛り上がったのち、彼がボール紙に書いた何かと、同じくボール紙で作った紙バッグをプレゼントしてくれた![]()
「売らないでくださいね」妙にこの言葉が心に響いたところで目が覚めた。夢だった
『
岸田文雄という人。恐ろしいほど何にもしない。安倍ちゃんは嫌いだけれど、政治家としての存在感は確実にあった。誇りを持って自民党の岩盤支持層だけれど、残念ながら不支持にベクトルチェンジ。政権交代は恐ろしい結果を及ぼすのは間違いないが、このままで
ウロ戦争2年。いまだにプーチンチンも森喜朗も生きている。ほんとうに困ったものだ。
アートレビュー銀座でランチ
ニッチな時間にギャラリー巡り
『ダイワローグ2「つかの間の停泊者』(エルメスギャラリー・フォーラム)11時の開館と同時に
金曜日、夕方からのルーティンワーク。『ふてほど』の録画再見。1話につき2回。何度観ても飽きないし、抱腹絶倒。ミュージカルシーンを見るたびに何かしらのオマージュを感じている。例えば『ウエストサイド物語』、そして『グレイテストショーマン』。先週の
パソコンから流れてくるロッド・スチュアートの楽曲に、心はスーッと穏やかになり、まるで温かいレモンティーを口につけた時のように、ホッとする。奈良美智展を鑑賞してから、好きな音楽に囲まれるカフェに憧れが溢れていたのかもしれない。youtubeで動画を
奈良ちゃんの犬
2020年12月
2024年2月
少し大きくなっているかな。(←なっていない)《青森4》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1987011854&owner_id=8666179『カッチョのある風景』(1979)今回の青森美術の旅、マイベストタブロー。松
1か月に1度、巡回にやってくる税理士先生
芸術にも薫陶が深く、王道の日本画、印象派を中心とした洋画、そして何よりも陶磁器に詳しい。抽象画や現代アートは、やや不得手を自覚しているが、今日は事務所へやってくるなり『日美、見た?』がご挨拶。どう
いよいよ38,915円87銭を突き抜ける週がやってくる。こちとら早々にゴールドが史上最高値を突き抜け、ほったらかしのストックも騒ぎに乗らずにほったらかし。裏金作りに勤しもう。(←勤しまない)《青森2》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1986995457&o
《一番楽しかった仕事》を問いかけられて思い出す40歳代前半。シアトルへ単独、クライアントの大型デリバティブ解約交渉に乗り込み30分で案件を成立させて、そのあとは先方の接待で美味い寿司屋とイチロー観戦
翌日からは、自分勝手にブッキングしたラス
映画鑑賞が乳として、否、遅々として進まない。観たい映画がないわけじゃなく、観たくもない映画が上映されまくる。やっぱり、名画座がいいな。
映画レビュー007『スケアクロウ』★4.午前何時だかの映画祭。そんな映画祭を開催していたことすら忘れて
確定申告初日に納税がここ10年のルーティンだったけれど、今年は申告書だけを作成し納付を控えている。カネがないわけではない(←ある)し、自民党の金権政治に抗議をする意味もない。岸田先生の「法令にのっとり適切に申告、納税を行うようお願いしたい」と
ようやく《まんぷくラーメン》が完成した。このあとどんな経緯で最終回を迎えるのか。記憶喪失がはなはだしいので、ちっとも覚えていない。ことほど左様に『まれ』のあらすじなんかも、ちっとも記憶にない。だから再放送も新鮮だ
再放送でもないのに『不
朝から鼻血を出しながらNHKで予算委員会をずっと見。野党の質疑には巧拙が明らかで、マイベストは林 佑美(日本維新の会)。語り掛けるようにジワジワとやっつける蜂女がよかった。次点は階 猛(立憲民主党)。インテリジェンスな質問構成だった。カステラ甘
今は無き珠洲の鳥居。いつか、どこかに流れ着くのだろうか。《長野3》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1986955210&owner_id=8666179長野建物巡り
《松本ホテル花月》(2016)東急歌舞伎町タワーを設計した新進気鋭の女流建築家・永山祐子作品のホ
住めば都。生まれてから干支が廻るまで離れたことのない神奈川県。ほかに住みたい場所が見つからない
《長野2》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1986949522&owner_id=8666179須藤康花という作家を知ったのはコロナ時代。アートの先生から、松本市
小澤征爾マエストロ逝去の報を受けて聖地・松本へと駆けつけた
最近はコバケンや井上道義さんに浮気をしているけど、クラシックコンサート齧り始めの端緒辺りではオザワセイジのタクトで聴いていたはず。うすうす記憶にないけれど。《深志神社》まずは、
同級生からLINEが届く。
「岡山なう。お薦めしてもらったカキオコが抜群だった
」とのお褒めの言葉。小さなお店なのに、レコメンドを素直に受けてもらって、却って恐縮する。続いて、
「大原行こうと思ったのに休館日
」3連休の稼ぎ時に
やってしまった
3年に1度ぐらいのスパンでやらかしてしまう地雷自爆
楽天ポイント利用だからと安易にセレクトしてしまったクソ映画。スタートからイヤな予感が、頭の悪そうな(←悪い)アイヌ女子が出てきて、すでに腰が椅子から浮いていた。その
間もなく『北陸旅行支援割』の要諦が発表される。とりあえず金沢、そしてついでに新幹線延伸の福井。ところが、どうやら福井へは新幹線で行くより米原廻りのほうが早いようだ。知らんけど
《富山4》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1986863575&owne
銀座に行った時、時間つぶしのルーティンは『和光』『銀座メゾンエルメス』そして『ポーラ』。何丁目にいるかで使い分け。『 Learn from nature 自然に学ぶ−佐藤 哲の世界展』展示室の中央に作家さん本人が立っていたけれど、なんだか偉そうで近寄り難い。セ
雪が降っても今年は大丈夫。スノーブーツを買ったから
今年の川オスは北に向かうのか。《山口2》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1986744096&owner_id=8666179山口県玖珂郡和木町。3歩歩けば広島県に至る県境の小さな町に黒川紀章の建てた立派な
朝起きてリビングへ向かう間に、足の裏に豆が2粒、3粒とくっついてきた。だれやねん、散らかしやがって
(←おいら)
演劇レビュー001『cafe fiction stella ragazza』(劇団25、6時間)令和6年の舞台始めは小さな劇団の小さなステージ。30席で満席
本家+自宅、12の部屋ごとに「鬼は外」「福は内」を叫び、バラバラと豆を撒いていく。これがおいらの仕事。散らかした豆は、あとでワイフさんが掃除をしてくれるけど、この日だけは渡辺家になってみたい。細くて長いツナマヨネーズの恵方巻を、東北東に正座し
「みんなの建築大賞2024」https://bunganet.tokyo/award03/ノミネーションされた10作品のうち、体験できたのは2軒。『地中図書館』と『SIMOSE』。残り8軒がウィッシュリストに加わった。《広島5》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1986835902&owner_id=8
御朱印納経代の値上げがあと2か月後に迫る。値上げ前のお遍路旅、今年3回目の香川紀行
お遍路といっても《バラ打ち》+《レンタカー利用》のなんちゃってお遍路さん。遍路転がしの運転はさすがにキンタマ●が縮み上がるけれど、歩くのはせいぜい階段数百