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日記一覧

朝ドラの通過儀礼・昭和16年がやってきた。史実を知らないので新鮮だったけれど、のぶさんはアンパンマンとの結婚は初婚ではなかったんだね。『あんぱん』の朝が楽しみで仕方がないパン《承前》https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990049567&owner_id=8666

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『いちご白書』はコロンビア大学。Love means never having to say you're sorry.そして、元祖・難病物の『ある愛の詩』がハーバード大学だった。初見はおそらく中学生時代だったから、後悔しない愛なんていわれても何も気がつかない。ライアン・オニールの

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思いやり と 重い槍
2025年05月27日14:41

大賀ホールから得た少し哀しい人生訓。《承前》https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990037965&owner_id=8666179登場人物は4人。HIMARIの演奏に聞き惚れる800余人の観衆たち。しわぶき一つない小さなホールに、やがて「コホッ、コホッ」とささやかな咳の音。こ

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きっかけはZOZO前澤ドル袋彼が13億円で購入した1717年製のストラドをわずか13歳の少女ソリストに貸し与えているというニュース。カネ配りで人としての質を落としていたZOZO前澤の圧倒的なメセナ活動。COCO壱番に続く。ストラドを手にしたソリストは、もともと

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外国人運転手による逆走事故。あってはならないことだけれど、実はあまり強く批判できない立場の記憶がある。3年前。奇跡的にも、或いは幸運にも、当時ウィッシュリストのトップにあった《落水荘》へ訪ねることができたイベント生涯でトップクラスメモリーの旅

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The Vision of Contemporary Art
2025年05月19日20:38

サン・ヴィンチェンツォ・マルティーレ教会イベント抽選予約はほぼあきらめているので西ゲートから疾風の如く走って、なお2時間待つか、それとも彼がローマへ戻り安住したのちに現地を訪ねるか。後者。数年ののち、イタリアで観ることになりそうだペンギン

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大相撲中継を観ていた。砂被りに身長3メートルぐらいの外人男子がどっしりと座り、その隣に体重200�圓阿蕕い凌栃�審判。その審判の後ろには身長120�僂阿蕕い粒或揚�女が、デブとのっぽの陰に隠れたり、顔をのぞかせたりしながら、必死に土俵上のデブを追って

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《アート》彫師たち
2025年05月16日20:28

最終日に間に合った。残り90分で邸宅ギャラリーを堪能する。担当のギャラリストが笑顔で迎えてくれて、展示された作品の年代や背景のガイダンス。いつもながらありがたい。豊福知徳(1925-2019)ここ《みぞえ画廊》での出会いが初めてだろうか。それとなく福

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《アート》川崎の正義
2025年05月14日19:57

平塚市美術館で開催中の中村正義展に触発されたのか、或いはそれがひらびーとしての宿命なのか。西生田中の同級生たちがたくさん生息していた細山あたり。大学時代に高校の同級生たちと土足で上がってRCサクセションを歌っていた深夜のよみうりカントリー18番

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スピーチが上手いカラオケ蟹座今回いただいた感想の中で嬉しかった言葉が、犬「深刻な話だなと真剣に聴いていたら、すとんと落とされたバッド(下向き矢印)」主賓の祝辞をあっさりと食い潰した。忖度しないそんな姿勢も誇りであるぴかぴか(新しい)《群馬3》承前https://mixi.jp/

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今年の母の日は武蔵国一之宮《氷川女體神社》チューリップ決して女体の響きに釣られて行ったわけではない。ぼくの周りの多くの女性たちが、すべて健康で長命でありますように。そう願いと感謝を込めて。川崎にも女体神社はあるけれど、あまりにも御朱印の揮毫があ

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《2025群馬1》ヘビ祭
2025年05月10日20:57

ロングドライブで向かうは利根川を渡り大蛇の里魚座2025年大蛇まつり。そんな一日。前橋あたりからスタートして桐生あたりまで走る私鉄ローカル・上毛電気鉄道電車大胡駅には80歳代のじいさんがいて、呑気に、そしてフレンドリーに接してくれる。なぜここ

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今日も変わらずにチョコミントクローバー31種類もあるのに、もはやワンアイスクリームバー《アートレビュー》奇しくも5月2日。涙雨、というよりは号泣雨の降る中、小さな約束を守るために出掛けた価値のあるイベントだった。『WHAT CAFE EXHIBITION vol.41』(

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《2025兵庫》夢の甲子園
2025年05月07日14:45

伝統の一戦を観戦しようと、のぞみに飛び乗って遠路甲子園新幹線大人気・万博とゴールデンウィークが重なって大混雑の新大阪をスルーして、新神戸からの道行。いつものように甲子園神社(自称)に参拝して、星野仙一の《夢》に感謝。レンガメッセージをチェッ

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我が山にたなびく鯉のぼり連。グランドサン宅には「いせ辰」と「久月」魚健やかなれ。アートアートレビューDMをいただいてオーナーへの挨拶がてら天王洲。今年2回目走る人MAKI Gallery で近年パワープッシュされる塔尾栞莉と田村琢郎のツープラトン。

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こんなに幸せなことがあるだろうか。←ないハート達(複数ハート)フィリックスガムの《あたり》ワイングラスまるで年末ジャンボに当たったかのような歓喜の舞三日月早速、ミニストップで交換だ。幸運の兆しは地元・産土神社にて。駐車場へ向かう道すがら、境内へと足を運んで日々

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丹下健三、菊竹清訓、大高正人、前川國男、坂倉準三、 村田豊、大谷幸夫、高橋靗一…これが1970年万博の建築家たち。まだ6歳のチェリーボーイだったおいらにとっては、何ひとつ縁のない人々だけれど、当時、この地を訪れて建築家を目指した人々が確実に

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