熊だらけの秋田を避けてオランダなう
くまモンはたくさんいるのに野生のクマは絶滅している九州地区。記憶の片隅となったハウステンボス。25年振りの再訪
何を思ったのかハウステンボス行きを決めた動機のひとつが、この園内にある美術館巡り。その
『戦争が廊下の奥に立っていた』(昭和14年)内閣支持率75%.これは鳩山クソ内閣時代でも同じぐらいだから驚きはない。ただNHKがトランプを羽田空港からつかず離れず追いまわし、右側の日米首脳が空母の上に並び立つ。なんだろう、この違和感たっぷりの不思
ショックなニュースが2つ。西の方から飛んできた。『ベニスに死す』の美少年が亡くなった。思い出すのは内藤廣の展示会での出来事。いったい、あの感覚はなんだったのだろう。映画『世界で一番美しい少年』(★5.)でヴィスコンティの悪行を知り、美少年な彼
ひとつの念願が叶う。その前段として。《承前》https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990945759&owner_id=8666179切っ掛けは3年前。竹橋での大規模なリヒター展。そののちに六本木でRAUMの存在を知り、5月の軽井沢へ招かれる。その時には秋の大リヒターtripenar
明徳義塾野球部と同宿となった。駐車場に大きな大きなツアーバス。夜21時、トレーニングウエアの坊主たちが次々に駐車場に現れてバットを持って素振りの夜連。自主練という名の必須科目なんだろうけれど、真剣にバットを振る彼らの姿に目が潤む。確かに、この
調べてみたら、いやステージで彼らがそう言っていたけれど、もう結成して27年。ミサワホームのCMソングも担当していた経歴がある。そんなベテランデュオを初めて知ったのが昨年鑑賞した『ぼくのお日さま』★5.この映画のエンディングに流れてきた曲に涙を流
ダウンを取り出して友人宅でのランチ会
今シーズン初めての鍋焼きうどん。ノンストップなトークの応酬で120分、頑張れ!
アートレビュー『Break in the woods (Le Gouter sous Bois, Gerberoy). 1925』。マネのマネ 。草原の昼食が終わったあとを描
朝刊を取りに玄関を出ると、ふと鼻をつく金木犀。秋の香りに、思わず和やかな顔を浮かべながら、門柱のど根性花への水遣りを始めたこれからもよろしくね、と挨拶を交わしながら
公明党の脱与党宣言を記念して、創価の郷、八王子市谷野へやってきた。こ
村山総理の訃報。御年101歳。長寿王国ニッポン。これじゃ92歳で大往生なんて言葉は使えない
反省すべき点をしっかり反省した、いわゆる村山談話を構築。今年、終戦80周年で発表した石破談話もまた真摯な反省が唱えられて聴きごたえのあるものだった。総
総理大臣が決まらない。麻生太郎が余計なことをするからだ。ただ、その後の展開が面白い。創価はあれだけど、公明党が少し好きになった。結局、維新が自民について高市総理の誕生がゴールとなった。公明党、頑張って。《承前》https://mixi.jp/view_diary.pl?
ミャクミャクがついに今日、終焉を迎えた。あれだけ叩いていたマスコミの手のひら返しに呆れ、すべてをポジティブに万博を受け入れた自分に誇りを持つ。吉村知事の「8つの感謝」が心に響く。2800万人のうちの4人になれたことをこれからの人生の自慢にしよう
連日のノーベル賞日本人受賞のニュースが誇らしい。ニュースを聞いていても研究した内容は1�个眦舛錣辰討海覆い韻譴鼻△燭世燭栖脅佞�産まれてくる。知らない困っている人たちのためにこれまでありがとう。比べるのもおこがましいけど、ニュースが変わって第
万博会場に天皇皇后両陛下が2度目となる行幸啓。今日は次女ちゃん家族が夢洲に行っている。今ごろ、中秋の名月を眺めながら、大リングの橋上で花火の着火を待っているころだろう。羨ましい。これまでの人生で一番美しい満月を観たのが奥田元宋・小由女美術館
韓国が好きなのに韓国ドラマをまともに見たことがない。ポラリスが北極星だということはTOEIC400点(自称)のおいらでもご存知だけれど、北極星が動かない星ということを、小海の山の上で初めて知った。えっ、みんな知ってたの?
高校2年、地学『2』(
高市総理おめでとう
彼女が女流安倍を目指すのではなく、愚直に尊敬する政治家・サッチャーを目指して欲しい。決まったものは受け入れる。党員やめるのやめた。←やめない。残念なのはレイシストの感想。差別発言を、まるで日常のつぶやきのように繰り
自民党をぶっ壊すとほざいている青年が、相変わらず自民党の長老詣でを是としている不可思議。相も変わらず政治資金パーティーは開き放題で、金満政治を微塵も変えるつもりはないらしい。自民党が嫌いな一番の理由。そんなにカネが欲しけりゃくれてやる。すで
ミャクミャクが大成功に終わり(当社比)、横浜では早くもトゥンクトゥンクにフォーカスが移っている
気持ち悪さが足りてないのでミャクミャク並みの人気は得られないけれど、せっかく宇宙からやってきてくれたので、神奈川県民として堂々と応援しよう