昭和の生まれにつき4月29日は天皇誕生日。ゴールデンウィークのスタートはいつも競馬開催日にあたっていた
どこへ行っても大混雑。録画ドラマを流し見しながら、自宅に引きこもって多摩川競艇から小遣いを得る
山形県鶴岡市、歴史的建造物と近代
064『リンダ・ロンシュタット』★5.リンダ・ロンシュタットというシンガーのほとんどを知らなかった。山本リンダの妹かとも思っていた(←いない)。どのくらい知らなかったかというと、彼女のバックバンドがイーグルスに成長したということを知らなかったぐ
いよいよ黄金週間が始まる。シネコンは例年通り、お子様向けのブロックバスターに占められるけど、単館公開作に魅力たっぷり。渋滞間違いなしの高速道路には無縁の映画週間GW。日本一お気に入りのシネサロン《シネコヤ》にも何日か通うことになりそうだ。
ウクライナの悲劇が続く中、知床観光船のニュースが被さっていく。同じ日に北海道にいた身もあり、かなり身近に感じるつらい事故。このような事故が起きるたびに、原因は人災に導かれる。グッドニュースがトップを飾ることのなかった令和4年4月。唯一は佐々木
まだサミットがG8だった時代、2008年。北海道への誘致に成功した高橋知事が推奨した開催地が洞爺湖。会場として選ばれたウィンザーホテル洞爺湖は「最高級グレードでVIPに対してスイートが確保できる」というよりも「警備しやすい」という理由が最優先だった
知床観光船沈没のニュースに思う。潮の難度はオホーツクの波濤に東シナ海を比べるのはおこがましいけど、長崎・軍艦島クルーズでの良識ある対応が思い起こされる。
「軍艦島には船をつける桟橋がないので、一定の波高が観測された場合は、渡船券を買っ
キムタクドラマが始まって昨夜で2話目。ようやく1週遅れで1話目のビデオを見たけど、いつものようにキムタクだった。グダグダの青春スポーツ譚になりそうな予感があるけど、満島ひかりと脚本家の腕に期待して、それでも最後まで完走しそうなドラマ。だって、
世紀の醜悪設計と揶揄される首都高速日本橋
例えて言うなら四条大橋の上に京阪高速を作ってしまったような失態。一体、誰がプランして、誰がGOサインを出したのか。お江戸日本橋の景観を取り戻すには、これしかないと提唱した会田誠プラン。高速道路の上
あの『おかえりモネ』でさえ100回は我慢してみていたけど『ちむちむどんどん』が8回で離脱となりそうだ。前回の最高レベル朝ドラと比べるのもおこがましい。ただでさえ、現実には暗いニュースが満載。明るいニュースといえば、しゃぶ漬けが新発売となった吉野
銀座、原宿、六本木。あてもなく歩いていれば、そこら中にギャラリーが門戸を開き、アート好きを歓待してくれる
お金はあってもタダが好き
例えばGOLDは日々最高値を更新し、いよいよグラム8,888円が見えてきた。銀座1丁目の田中さんに売りつけに
『ハッピー・イースター』牧師は説いた。
「今、私はハッピーイースターと唱え、皆さんは黙して返礼していただきました。今でも続くクソコロナ、そしてプーチンカスによるウクライナ侵攻と、現在、世界は激動の中を歩んでいます。その中で、ハッピーとい
ワクワク度満点のワクワク割。←名付け親に会いたい。『九代目春風亭柳枝襲名披露公演』(めぐろパーシモンホール)1月の一之輔ひとり会以来の落語会。恥ずかしながら誰がいったい柳枝を襲名したのかも知らずに、ただ出演者「一之輔」「談春」「さだまさし」
ON/OFFでいうならONの部分で大変お世話になっている師が体調を崩し入院生活に入っている。クソコロナというウィルスは大切な絆をことごとく分断して、お見舞いに行くことすらできない。《稲毛神社》産土神社であるこの神社には毎年、仕事始めに参詣しているが
4月14日、トリエンナーレの法則に基づいて《瀬戸内国際芸術祭》が開幕した。春・夏・秋の3シーズンにわたって11月6日まで。さて、今回は何度訪島できるだろう
芸術祭を迎えるにあたり北川フラム先生から直々に新作解説の《フラム塾》
今年は《越後
いよいよデブの時代がやってきた。『横たわる裸婦』(フェルナンド・ボテロ
)ゴールデンウィークには渋谷文化村での展覧会とともに、なぜか今、2018年に制作された映画が初公開
令和4年はボテロの年。クソコロナを境に出不精になってしまったデ
懇意にしている旅行代理店の社長さんがやってきて「PCR検査」をやってくれないか、と半ば押し売り。クソコロナがブームになってから、ワクチンチンを毎日のように打っているので罹患することもないし、検査する必要もなかったが、涙目の社長さんを前にNOとは
神奈川新聞に哀しいヘッドライン
【桜226本伐採へ】
桜切るバカ、梅切らぬバカ。横浜の桜名所《海軍道路》の桜並木が大部分に亘って伐採されるという記事。記事を読み進めていくと、あくまでも老化木の剪定としているが、その裏には2027年に開催を
ウクライナからやってきた避難民たちの姿が画面に投影される。「日本に来られて良かった」と安心してもらえるように、微力ながら応援を続けたい。本当は一刻も早く母国に戻りたいのだろうけど(祈)《上武5》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1982031006
4月8日、花まつり
東京寺院詣で
《経王寺》お釈迦様に甘茶をかけていたら、お寺の奥さまから「どうぞ」と甘茶をいただいた![]()
「ありがとうございます。これは…頭からかぶるのですか?」
「飲みなさい
」花まつりのお菓子も
およそ150�劼曚描�りぬいた黒マーチを指定された屋外駐車場へパーキング
大通り沿いに見えてきた、カリフォルニアの青い空に照らされた白亜のホテル
ようやく辿り着いた。念願は叶う。それが小さなものであれ。《上武3》承前https://mixi.jp/view_d
明日で終わる。カムカムロスカムカム。80回を過ぎたあたりから、朝8時が待ちきれなくて衛星放送でフライングビューイング。今日も朝7時38分ぐらいから泣かされた。朝飯がしょっぱいのは、おにぎりが原因では決してない。前期ドラマのモネなんちゃら(★0)は1
まだまだ新築にはほど遠いけど、香川へ出掛けてから早3年、ずっとウィッシュリストで待機中。日曜日が休業日につき、ようやく春休みの平日に抜け出した
《株式会社オゼキ東京営業所》イサム・ノグチ作『あかり』がこれでもかというほど展示されている。
困ったものだ。昨夜、震度3の地震に遭いながら、しかも三女ちゃんが「地震だよ」と起こしてくれたのに、そのまま呑気に寝落ち。値上がり前に買ったトイレットペーパーとボックスティッシュが、ちょうど寝床横のタンス上に積みあがっている。きっと、震度の数
《上武1》倒叙https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1981947917&owner_id=8666179群馬への tripenart をプランしていく過程で、ずっと前からウィッシュリストに入れていた東松山の美術館に立ち寄れることを思いついた。従って《上毛》に《武蔵》が加わっての上武
同級生画伯のグループ展ついでに表参道・南青山アート散歩。情報と土地勘さえあれば、意外と掘り出し物を無料で鑑賞することができる。『JILLA展 2022』(ギャラリー5610)JILLAをwikiすると日本イラストレーション協会、読み方は『ジャイラ』。因みにウルト
ネクタイを結ぶときには理由がある。結び方はいつもプレーンノット。昔、ウインザーノットという名のサラブレッドがターフを走っていた時代に、この結び方にチャレンジしたけれど、そっもそも折り紙で鶴を折れないほどの不器用者。結局は常にプレーンノット