主導しているイベントが無事に終わり、打ち上げを兼ねてうな重1箱。「最後の晩餐は何が食べたい」と聞かれたら「うなぎ」と答えるほど蒲焼やひつまぶしが大好物で、その中でも地元川崎の『大沼』は必食の1膳
もちろん、ほかにももっと美味いうなぎ屋なん
チーズタッカルビを初めて食った![]()
「これ、どうみても鳥
だよね
」目の前でオムライス喰っているワイフさんに、己の無知への否認を求めてみる。
「鳥のもも肉だね
」め〜っ
タッの意味は分からないが、カルビがつく
雨は夜更け過ぎに雪へと変わるだろうか。知らんけど。上野でミーティングが入って、約束の15時を少し過ぎて解散。予定していたTOHO日比谷をあきらめて、ふとひらめいた銀ブラを決め込んだ
最近の朝刊1面を見ると、まるで金メダルの星取表みたいに各国の
土曜日、朝、ラジオ体操を終えてワイフさんがストレッチをしている間に山撮り2枚。ベンチの上に寝そべって、ふと見上げるとホラー映画のオープニングのような風景。そうだ、ホラー映画でも観に行こう
山の広場には50m程度の短い林道もどきが整備されてい
我が街・川崎市が主催して開催される『PEOPLE DESIGN CINEMA』は、今年で5年目を迎える。https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1964766859&owner_id=86661792年目にこのイベントに気が付いて「タダで映画が観られる
」と、イベントの意味も知らずに映画鑑賞
浮世絵パスポート欲しいです。有効期限は2027年、押されているスタンプページはまだ4ページ。風呂にでも漬けるか(←漬けない)![]()
アートレビュー『AINO&ALVAR AALTO shared visions』(ギャラリーエークワッド)アアルトファンからいただい
映画日記が続く。yahoo映画レビュアー時代を思い出すがいい。
映画レビュー012『ジョジョ・ラビット』★5.ドイツ語のロックを初めて聴いたのは中学生時代。ビートルズ『Sie Liebt Dich』『Komm, Gib Mir Deine Hand』の2曲。このうちの1曲が『ジョジョ
TOHOシネマズパスポート発動中
ただそれほど成果は上がってない。あと10日、寝食を忘れて観るべし(←忘れない)。
映画レビュー010『スターウォーズ スカイウォーカーの夜明け』★4.スターウォーズについては一家言持っている。当時15歳のオス
令和一の傑作大河『いだてん(但し、ビートきよしを除く)』が終わって、定番の大河が帰ってきた。クスリ漬けのおねえちゃんのお陰で2週間遅れのスタートとなったが、別に気にしない。30〜40年ぐらい前に観ていた『国盗り物語』で明智光秀=謀反者=悪という
朝のテレビ『サワコの朝』に談春が出てるので録画鑑賞。その中で去年から気になっていた三字熟語《守破離》の話題が出ていた。
「落語における守破離。離ができている(いた)のは談志だけ
」落語における《守破離》が字幕で解説される。守:古典
TOHOシネマズパスポート発動中(←1か月映画鑑賞無料)にもかかわらず、いまだに鑑賞本数が伸びず、ワイフさんにまで尻を叩かれる始末。
「20本は観るって張り切っていたのに、そんなんじゃ10本もいかないよ
」物わかりのいいワイフさんである。働
鎌倉の苔階段。https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1974336716&owner_id=8666179(承前)大人の遠足、午後の部は「鎌倉の苔寺」と巫女さんが自ら語る『妙法寺』
木漏れ日に映える美しいモスグリーン。隠れた名刹なのだろうか、参拝客はまばら。朱門を借
大人の遠足。神奈川県民のくせに鎌倉のディープさを味わうことなく半世紀以上生きてきた。例えば、竹林。閉じられていた鎌倉への扉はこうして開かれていく。『報国寺』鎌倉駅から小町への参道はすでに異国ムードの様相を呈していたが、バスに乗って下車した『
昨冬の洗足学園学園祭ではレビューのなかったミュージカルコースが、年を明けて発表会を開催。高音質の前田ホール+無料とあって、観客席はほぼ満員。武蔵溝ノ口に住人たちが羨ましい。『MINTER MUSICAL SHOWCASE Vol.2 Stage+Screen』(洗足学園前田ホール)
日曜劇場でも描き切れないシナリオ。国立競技場のラグビー初戦が伝統の早明戦。国立見たさの人気もあって、チケット即日完売となっていたが、屋外広場の賑わいに、悔しいかな、これが帝京戦や天理戦だったらこれほどの雰囲気は得られていなかっただろう。国立
同級生の葬儀に参加するために待ち合わせた田園都市線の駅は、リニューアルスポットとしてまるで欧州のセントラルステーションのように生まれ変わっていた。喪服を着てのスヌーピー見学は、いささか不謹慎なのか?そんな迷いは瞬時に消え、それでも楽しもうの
年末の京都旅にまだこだわっている。書き残していたことがあった。田根剛の作品でもある古民家ホテル『四季十楽』を見学して、滋賀県からの走りに付き合ってくれたレンタカーを返却。時計を覗くと、京都からののぞみ号には3時間も残してある。ならば…https:/
2020年初クラシック
『読響 第628回名曲シリーズ:新春のボレロ』(サントリーホール)★4.5
「ボレロあるけど、行く?」
「あのずっと同じ曲が続くやつ?」
「そう、169回繰り返すやつ。変化がないからつまらないよ
」![]()
録画しておいた『安藤忠雄78歳・青春を生きる』(TBS)を観た。お陰様で年末に1つ、2つと減らした《行きたいところリスト》に、再びフランスが加わった。《シャトー・ラ・コスト》《ブルス・ドゥ・コメルス》…いつになるかはわからない。行けるかな。行け
一体、キムタクは何枚の退校届を書かせるのか。それも、かなりロジカルに。おいらとしたことが、昔からキムタクファンで、彼の主演するドラマや映画は確実に観ていた。フランス料理のドラマについては、なぜか初回3分で観るのをやめたが『教場』に至っては2回
1月5日、遅ればせながら村の鎮守《熊野神社》へ初詣。ラジオ体操を終えてから、御朱印もない小さな神社の小さな拝殿へ頭を垂れる。
「逆上がりができるようになりたいです
」昨年までは確かにできていた小さな鉄棒での逆上がり。これが今朝は身体
同級生が亡くなったとの連絡が入る。高校3年当時の球技大会ではバレー部レギュラーの実力を発揮して、彼のキルが相手コートにズバズバ決まって我がクラスを盛り上げてくれていた。5年前、小さな小さな同窓会をやった時に、すでに肺を患い片肺で生きていた。ビ
元旦には見ることのできなかった地平線の太陽は、1日遅れの払暁にやってきた
我が街の小山に建つ慰霊塔の隙間からのあさぼらけ。ふと、踵を返すとまるでボナールのような長い脚の my own shadow
チョコベーも驚いた
1月3日、鶴見橋。やっぱり
新年のルーティン2日目は本家新年会。さらに3日目の駅伝応援と続いていくはず。マイ日記はそれよりも、昨年末に出掛けた旅の記憶を辿り続けていくことが必然。あと5回ほど、季節外れの旅日記
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1974155183&owner_id=866