良かった(^^)/やっと終わった
これでしばらくは見ないで済みそうだ
《滋賀2》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1988639108&owner_id=8666179米原。自分にとっては通過駅のひとつであり、雪が降るたびに新幹線を停める鬼門。長浜や彦根には城
建物三昧。神宮の杜をビジネスライクに破壊してしまう連中には、ちっとも理解できない行動だけど、美しいものを目の当たりにすることで得られる至福は食欲をも凌駕する
ライト(1867-1959)の薫陶を受けた遠藤新(1889-1951)の旧甲子園ホテルの感動を
思っていたよりも与党が負けなかった。中途半端な過半数割れは、非公認メンバーや国民民主党を取り込んで自公+αで体制維持。この思惑が株価爆上げという相場につながった。極めて残念なのは安倍晋三残党の生き残り。二階のバカ息子をやっつけた功績は立派だ
開票速報を30分後に控え準備万端。週刊文春の衆院選特集号を手許に置き、赤ペンを右手。10月31日号が発売されてからの赤旗砲で、自民党にさらなる打撃。文春予想がどれほど外れるのか、ワクワクしながらチェックしていく。これが衆院選のルーティンワーク。今
ビッグメゾンのアートギャラリー
展覧会の内容がメイントリガーになるけれど、ハイソな気持ちになるし、何といってもフリーで且つ、空いている。こんなカルチャーが銀座や表参道に点在。エルメス、ヴィトン、プラダ、そしてシャネル
『日常の再魔
大谷さんがエンジェルスのままだったら1か月前に終わっていたのに
困ったものだ![]()
映画レビュー081『パリ、ところどころ』★5.原題は”Paris vu par...”→翻訳すると「...から観たパリ」4月に訪れた巴里の想い出が蘇ってきた。もはやルーティ
あ〜あ、赤旗砲の一撃で石破陥落。終わったな。先ほど、応援する代議士の事務所へ顔を出したら、まるでお通夜。裏金の代わりに香典をお持ちしたい
お通夜と言えば、高階先生が鬼籍に入られた。92歳の大往生
おいらが美術というものを知ってから、日
ベルギー大 tripenart 最終回
思い出したことがある。アキ・カリウマスキだったか、ミミ・ネイナだったか。キャストはもとより、タイトルの一文字も浮かんでこないし、これを国内の映画館で観た記憶でさえ覚束ない。モノクロのシーンに現れたのが、世界
大好きな期日前投票に行ってきた
小選挙区はお世話になっている老練代議士、比例区は久しぶりなのだよしひこ。投票所には若いカップルも足を運んでいた。とても良い情景。笠松将をはじめ、テレビニュースに出てくる「選挙行かな〜い
」の脳タリン
今年、一度も歯牙にもかけなかった滋賀県に初見参
丹下健三らしからぬ、威風堂々としたタワーホテル。内装に見どころを探してみたけれど、どこへ向かってもビジネスライク。オフィシャルタイムにつき、エピソードゼロ。びわ湖沿岸に立ち『跳んで埼玉2』
秋の引きこもり
ニュースやドラマやドキュメンタリーの録画を日がな一日。チャンネルを確認するとほとんどがNHK
歳を上手に重ねてきた証左かな。ヒマに飽かして菊花賞に有り金勝負
言うまでもなく本線大当たり
家でも買うか。←買わな
「デブはいいわね」がこのニュースの第一声だった。100�圓△辰紳僚鼎�2か月の漂流で50�圓砲覆辰燭韻譴鼻⊇�かったのは皮下脂肪のお陰。そんな目でおいらを見るワイフさん
そういえば、ベルギー行って2�堊蕕擦撞△辰討�たのに、すでに元通り。日
《岡山2》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1988595020&owner_id=8666179岡山に上陸してみたものの今回は下半身部分だけ。瀬戸大橋をはじめ本四連絡橋を渡るたびに橋本龍太郎のテッカテカの顔が浮かんでくる。選挙で負けて「チッキショー
」と素直
日ハムの勝利を願い新庄八幡宮へ遠征。頭を垂れて勝利祈願
時間とカネを持て余して旅打ち気分
今年は正月以来の岡山
児島競艇。24ある競艇場のうち、これで22場踏破。残る2つは来年来場できるはず。瀬戸内の多島美を眺めながらレースを楽しむこ
吉野家、松屋、すき家
値下げウィーク3軒制覇。昔みたいに牛丼ディスカウント合戦の切っ掛けになればいいのに。値下げできるなら永遠に安くしてね
《BEL9》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1988568341&owner_id=8666179羊を鑑賞して、景観見
自称:映画ファン。年間100本がようやく見えてきた。
映画レビュー083『侍タイムスリッパ―』★5.この映画に賭ける監督のインタビューを先に観てしまったので贔屓目に観ざるを得ない。なるほど、すべてが一生懸命で好感が持てる。不覚にも助監督の熱演
核廃絶は望みのない理想だけれど、核不使用なら希望がある。日本被団協の平和賞受賞は誇らしいニュース
日本だからこそ核兵器禁止条約を批准すればいいのに、自民党はもとより立民党にもわたることのできないルビコン川。あらためてバカらしい。徹底した
安倍派の排除と二階の引退。石破の背後からフィクサーとして君臨する小泉ジュニアの手柄。最大の功績は、ヘイト満載のクソ女流議員を非公認として政界から干し上げる。どう育てれば、こんないじわる娘が育つのか。人の子の親として、とても奇妙に感じていた気
出掛ける時はいつも晴れるので、天気予報を見る習慣がない
寒さに震えた一日。今日、認(したた)めた手紙で悩んだのが時候の挨拶。雨の降る街路樹を見つめて、撰んだのが《寒露の候》
ポストに投函して失敗に気がついた。天気予報によると、この手
《富士カントリークラブ》(アントニン・レーモンド/1958)20数年ぶりのゴルフ場
ビジネスマン時代は”仕方なく”早起きしてゴルフ場に向かうこともあったが、一度も楽しさがわからずに引退。今日も十数人のティーショットを見送ったけれど、いったい何
10月7日、朝ドラ『おにぎり』からの離脱。『ちむちむどんどん』よりも2回ほど長く持ったけれど、先週金曜日ぐらいで辟易、月曜日の途中でチャンネルを変えた。つまらん。そもそも、おいらの周りにギャルの存在は一度もない。名作『カーネーション』を観ながら
2019年夏。いわゆる非紳士革命(The un-gentleman revolution 2019)がフィンランドを皮切りに、エストニア辺りに巻き起こり、翌春、ベルギーへと毒牙を向ける
大tripenart のターゲットをベルギーとしたのは、たまたまその流れと平仄を合わせた偶然。「
勇気をもって真実を語る。与野党でしっかりと協議をしたのちに民意を問う。日銀には独立性を尊重する。金融緩和の方向性は維持していかなければならない。裏金議員の公認については慎重にならざるを得ない。さてさて、今日はどんな嘘を吐き散らすのか。金融所
《BEL5》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1988516839&owner_id=8666179This is not Magritte
意地悪なことに、マグリット美術館でマグリット作品とともに展示されているシュールなタブロー。第一印象は「こんなマグリット見たことないぞ」という
ジェットラグに翻弄されながら夢を見ていた
大きなマグロの刺身丼をオーダーしたのに、いつまで経っても出てこない。呆れて場所を移してフレンチレストラン。すると著名なシェフが、わかったような顔をしながらフレンチを味わっている主婦たちに対して、
クソプーチンチンのお陰でかなり迷惑を被っている。燃料高騰や物価高はウクライナ侵攻が一つのトリガーになったし、欧州への渡航時間が伸びているのにマイレージの加算がない
ANAの運転手さんが頑張ってくれたお陰で、東回りの往路も西回りの復路も13時