上映後に入ってくる連中は、必ず片手にポップコーンを持っている。ポップコーンバカのルーティン![]()
映画レビュー014『カリギュラ(アルティメット)』★5.ペントハウスのエロおやじが作った『カリギュラ』が公開されたのが、おいら17歳の時。ロー
何かのラジオで誰かが語っていた。「何かの調査によると若者の書籍購買額が1年で1,000円を切った」と
かなりショックな話題。多くの若者たちはネットニュースやSNSに流れていき、刺激あるものだけを求めて浮遊する。かくいう自分自身も古本屋に行く機会
衆議院の代表質問から共産党が消えた。その代わりに聴こえてくる「殺傷能力」「核」「防空壕」などというワード。中国側の反応を試すかのように、キナ臭いさなえちゃんが我が道を往く。やがて自衛隊は憲法に明記され、治安維持法が復活。平和主義者である川オ
川崎キターーーーーー
ダメだよ、ただでさえあれなんだから。それでも半世紀以上住んでいる我が街・川崎はほんとうに暮らしやすく、遊びやすい土地になった。小学生のころは「東口に行ってはいけないよ
」と学校の先生に注意を受けるほどの嫌われ
早起きしてじっくりと閉会式を楽しんだ。とても心地の良いオリンピックだった。りくりゅうのお陰様。珍しくダイジェストや総集編をビデオに撮ってフィギュアの人たちの活躍を再点検。何度観てもりくりゅうの二人は美しい。ほんものの信頼。ありがとう、オリン
チョコレートミントの日。スタバにチョコミントフラペチーノを探しに行ったけれど、季節はサクララテ
カフェイン入りでやたらに美味い。ランチタイムは憎っくき藤井聡太くんをガンガンやっつけている永瀬拓矢くんの父経営のラーメン屋《川崎家》。家系ラ
春節でも快適な日本の観光地。個人的にはずっと続いて欲しいこの状況。可哀想なのが韓国。日本から去って行った人々がソウルに押し寄せる。鉄道のシルバーシートがたとえ空いていたとしても、決して座らない韓国の若者たち。そんな美しさが破壊されてしまうの
2月号を買わなくなってから数十年。映画少年のころは定期購読までしていたのだから、当時のシネマ係数はいかばかりだったか。塾にも行かず、参考書の必要もなかったから、映画への出費が自身の教育費。休まずに学校へ行っていたのは、たくさんのクラスメイト
あまりにも当たらない競馬に業を煮やし、令和8年初の干支詣り
ただ、当たらないのは競馬だけではなく競輪、競艇も投票するたびに全財産を失う始末で、これは親譲り。お金を失う心配のない総選挙への投票が一番好き
中原街道を東上。この辺りにや
なにをとち狂ったのかバレンタイン、いきなりの高尾山登山
ストイックな人生が一番似合わない自分なのに、599mの頂上を目指して登ることにした。《高尾山口駅》(2015/隈研吾)安かろう、悪かろう。ダンピング的なビジネスが悪評を呼び、日本中隈さん化
もし自分が小川淳也なら、たまきんにひれ伏してでも国民民主党への入党をお願いする。総理になれないどころか、国会議員の地位すら危なくなってきた。ただ、この不器用さが彼の良さでもある。中核派はどうせ、このまま浮上なき沈没船。彼の目指す場所は香川県
政治よりよっぽど MILANO CORTINA
”ちっ、めんどくせぇな”の腰パン兄ちゃんを見た時代からスノボが苦手になっているけど、アルペン競技は日本選手でなくてもワクワクしながら見られている。モーグル予選。おいらが20歳代の頃には、無謀にもモーグルコ
胡蝶蘭を持って選挙事務所へお祝いのあいさつ
我が街・川崎の酸いも甘いも知り尽くし、清濁併せのみながらの政治家人生。お金大好きは隠しようもないけれど、中道リベラルの活動は評価できる。
「自民党がさらに右に寄ったら私が正す
」と言
足裏についた豆に春のおとずれ
こんな詩を口にしたばかりなのに寒の戻りで雪予報
まずは国民の義務・期日前投票から。選挙区は個人的にも世話になっている自民党現職、これは鉄板。さて、比例区。せっかくスナイパー山上が悪の巣窟・あべちゃんをや
2月3日、節分の朝7時、羽田空港
1本が1,000円を超えるようになった恵方巻には見向きもせず、代わりに用意した長いロールケーキちゃんを咥えて南南東に向かって頬張った。眩しい朝陽。善き旅の予感。2年振りの湯田温泉
きつねに見守られながらコンコ
瞬間風速となった30,000円/g
トランプがイラン攻撃に踏み切るまで、もうこの数字は見られない
NHK日曜討論。共産党の叫びは昭和14年の日本と同じ叫び。早苗ちゃんは大石女史のきちが〇攻撃を交わして逃げの一手。大石女史、いま、日本で一番面白い