12月に出掛けたテーマパーク《Small Worlds TOKYO》
オーナーから贈っていただいた3Dフィギュアの完成度が凄い
モデルが良質だったからという理由もあろうが、24分の1サイズの高級フィギュアが、わずか20秒程度の時間で撮影され、45日後、忘れたころに送られてきた。
https://smallworlds.jp/pickup/3dfigure/
《広島3》承前
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1986802888&owner_id=8666179
《おりづるタワー》
2016年にグランドオープンした三分一博志設計の商業ビル。
コロナ時代に立ち寄った時は「入館禁止中」につき外観だけを拝見。
今回再訪で、屋上からのスパイラルスロープで壁面アートを楽しむことにしていた。
ところが、ゲートから入場しようと思ったら、スタッフが3人ぐらい集まっての通せんぼ。いちご白書か

「1階以外に入るには入館料が必要です

」
入館料を聴くと「2,200円」。
入館して何をするかというと、屋上の展望タワーからスロープを11階降りて戻ってくるだけ。その間に、壁面に描かれた現代アートを拝観する。
ほんとにただそれだけ。2階から11階はオフィスになっているので、見学する必要もない。一体、誰が2,200円払って入るのか?
案の定、チケット売り場には閑古鳥が鳴き、入場者数実績は想定の半数以下(wiki)。早く潰れてしまえばいいのに、困ったことにビルオーナーは広島の雄・マツダ。
何よりも設計者・三分一博志が、守銭奴とのとばっちりで可哀想。
1945年8月6日。
大本営の馬鹿どものために、大きな犠牲になってしまった人々。
この時代を思うと、セコイ裏金作りの政治家ごときが悩みの種。実は幸せなのかもしれない。
丹下健三作「平和の軸線」。
平和記念資料館本館、原爆死没者慰霊碑、原爆ドーム。
背中に、谷口吉生が作ったごみ焼却場まで導線に乗っている。ドライブ・マイカー
平和の鐘を搗き鎮魂。
この場所で千羽鶴を観るたびに思う。
この鶴に火をつける人が、この世界にはいる。一体、これまでどのように生きてきたのか。そして、どのように生きていこうというのか。どうしたら、この折り鶴に火をつけることを躊躇しないのか。いつもいつも憐れみをもって、そんなニュースに接している。
広島平和記念公園から路線バスで広島駅。
やはり運がいいのだろう。
『みっちゃん総本店』にそれほど並ぶことなく入店することができて、まんぷくになるまで広島焼きを堪能した
店を出るころには、もう30人以上のみっちゃんファンが行列を作っていた
(つづく)

『ひろプリ』急展開!キュアスカイの姿にファン驚き「ひえっ…」「ヤバイ」「闇堕ち」 ダークスカイがトレンド入り
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=7719275
ログインしてコメントを確認・投稿する