王様のレストラン。ギャルソンといえばクロードソーテのイブモンタンがかっこいいけれど、幸四郎はお客様にも仲間にも飴と鞭を使い分けヨイショしていい気分にさせるラグジュアリーなのかな、今んとこ。仲間を増やし信頼を取り戻し、味と名誉を回復、ってそんな噺になっていくのかな(ゴールデンタイムそれしか考えられないけれど)。幸喜は空間のなか、裏も見せながら、その究極を感じさせていくというセンスなのかな、ラジオの時間やこの作品、マジックアワーから推測すると。ブヒブヒブー、、もといジェジェジェ。尾美としのりがやってきた。これリニアーにずっと続けていくべきか。飛ばしてもいいかな。順番に見ていくの、かったるいな。確かこれかな、東京に行ってアイドル目指すの。なにかスタジオで、みんながダンスするシーンがあったような、これかな。もう東京に飛ばしちゃおうかな。官九郎はフツーの生活のなかオタクが伝説を回帰するべく、潜在的パワーを発揮するというセンスなのかな、これや少年メリケンサックやうぬぼれやなんとか中学生から推測すると。メリケンサックはおもしろかった。
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