録りだめのを観る。中国共産党100年。アメリカのアーク・エンカウンターも気になるが、中国の半分の布団博物館も気になる、アーク・エンカウンターほどは行きたい感じではないが。前者は2020年前より遥か前の、でもたぶん無かったことだからロマンを感じるが、後者は100年前ぐらいの出来事を基にしたもので、でもたぶん誇張しまくりなんだろうな。どちらも行ったら行ったで、アメリカ式、或いは中華式イデオロギーの源泉に触れられるかもしれない。
どちらの國もそれぞれ視察団を送り、伝説を信じようとすれば、脳もクラゲ状になって、争いも、もしかしたら回避できるかもしれない。
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