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2021年09月03日13:24

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《2021越後4》8月2度目のオープンスカイ

ガースー自身に緊急事態。
一民間人の過去の過ちに『言語道断』などと切って捨てるような発言をする冷徹な人物(←ガースー)は、他人からも冷徹に捨てられるものなんだ。

ブタ「菅総理、死んだ魚の目をしていた」と、テレビから伝わる世間の声。
いくらなんでも、それは失礼だ。魚たちに対して。
死んだ魚の目の方が、よっぽど活きが良い。
これで立候補乱立、総裁選が盛り上がり、野党の存在感が消えて行く。
東証後場は大暴騰ドル袋(←ウハウハ)

《越後4》承前
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1980225504&owner_id=8666179
旅立ち前の雨予報は、当たり前のように外れ、越後の晩夏に蒼井そら。否、青い空。
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それでも心配される雨が降る前に、まずは天井が抜け落ちた宿泊施設へクルマを飛ばそう。(←飛ばない)
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《光の館》(ジェームズ・タレル/2000年)
8月1日、直島でのオープンスカイに続き、この月、2か所目のタレル作品ペンギン
谷崎潤一郎の「陰影礼賛」にインスピレーション得たということを、これもまた、旅立ち前に知ったこと。このところ、谷崎潤一郎がいつも傍にいるようだ。
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直島のナイトプログラムで40分の無心の時を過ごしたように、和室広間の畳に寝っ転がって、雲の行方を追っていた。
白かった天井は、いつの間にか黒く変化して、やがて屋根が閉まっていく。
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宿泊施設でもある《光の館》。
定員3家族(グループ)で、ルームシェアで雑魚寝スタイル。
キャンプすらほとんど経験のないおいらにつき、さすがに、宿泊したい欲求は生まれてこない。
ガイドさんがまたも望外のホスピタリティを発揮してくれて、退室していった神奈川からの観光客の背中から、
ブタ「これから屋根を閉めますから、是非、外から眺めてみてくださいね」
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屋根が動いている。
もしも、私が家を建てたなら、天井に四角い穴あけて夜空を見られるようにしようかな。(←しない)

tripenart のルーティンである寺社参拝ができていなかった。
実は新潟県は、日本一神社の多い県なのに。
これまでの動線に神社を見つけていなかったから、しっかりとナビにお願いして見つけた《松代神社》ハート達(複数ハート)
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苔むす神木に見つけたハートのリーフハート(黄)これもまた、旅の楽しさなり。
御朱印のない小さな村の鎮守様。
緑に映える静かな境内で頭を垂れて、旅の安全と世界の安寧を祈願する。
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夏芽もすくすく育っている芽



■太陽光住宅、維持費も実質無料 住友不動産と東電がタッグ
(朝日新聞デジタル - 09月03日 11:34)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6653540
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