アルトマンとハルアシュビーの作品で早くも品薄なるのは、この2作品なのでは、と思いさきがけのためポチる。現在という時代では到底描けないし、60年代のメリーポピンズの頃にも描けなかったはずの、セヴンティーズの混沌に合ったメルヘンなんだと思える。バッド・コートはこの2作品に出ただけでも、永遠の不世出という栄冠を手にしてしまっている。きっと凄いアルトマンとアシュビーの作品なんだろうな、きっと♬
サッカーのサークルだからサッカーしてるのかと思ったら、男子がやってるのを観てる、って、だから走ってる姿なんかに萌えてため息ついて、日常に戻るの?と聴いたら笑っていた。
Lの世界には、物珍しさや興味で観たらいけないと躊躇していたけど、やはりドラマ、活かしたシナリオとエンタメ、現実に対して気にすることなかった。初回だけどなんだか萌えちゃったな、脳みそ、ちょっととろとろになるドパーミン、サッカーする男子を見てため息つくのって、これと似てるのかと思ってしまった。
エイミーベンダー とケリーリンク
を久しぶりに、何故か読みたくなる。
★
★
★
★
★
★
★
★
Brewster McCloud
★
★
★
★
★
Harold and Maude
★
★ ★ ★
★ ★ ★
★ ★ ★
★ ★
★
ログインしてコメントを確認・投稿する