ケアでひきこもり2ウィークス、さすがに身体きつくなる。ほとんどなにもできない。子供の鑑か。いやいや、当たり前か。
熱が下がらず、保健所は、そりゃ異常、でも医者はよくある、と、よく分からない。血中酸素も低いが、苦しそうではなく、朝晩完食。でも熱がなかなか下がらない。おまけによく動きまくる。ダラッとキツそうな日もあったが、今は異常に動きまくる。
どうも東京編になると、あまり見たくなくなってるよう、あまちゃん。石原さとみと芳根京子目的でダブしてたけれど観ることもなかった高嶺の花にすると、もっと興味がないようである。
よって私的に高嶺の花を観る。石原さとみと芳根京子と戸田菜穂だけで華になる。も、ちょっと説教臭いドラマではある。サブカル分析家の本で野島伸司を分析していたものあるな。あまり野島を知らないので読まなかったが、チェックすると、あの作品も、あの作品も野島か、となる。90年代のいろんなひきずっている問題が高嶺の花にも盛り込まれているのかな。なにか高校教師も想起するものある。透明感と辛気臭さがなんだかニアリーイコールに野島伸司ドラマにあるような感じてしまう。
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