ベンヤミン:統一的過去をつくることの不可能性
デュシャン:新しい提案をしない限りそれはアートではない
志村けん:オナラは万国共通のギャグだと思ってる
アウラ、ベンキ、オナラ、、ふ〜む。。。
使用価値や疎外、交換価値というモノに取り囲まれ生き、“デュシャン”ですらももはやコンセプト。馨しきモメント、一瞬の世界、アウラ。ファウンテンはねーキスしてよ、って顔に見える。価値という事象そのものが問われるトワイライトゾーン。
交換価値というモノではない、人間のエモーション、、等身大の不可知性:オールビー
一瞬というよりは世界であり、それが凝縮されたカタチとしてのアウラだとしても、そうなのではなく、壊されるモメントが本来のヒトたるもの、、シュナーベル。彼はホントに彼が言うようにDaily Lifeを描いているつもりなのだろうか。意図はそこにではなく此処に有る。だから、そうなんだろう、、
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