折坂悠太のライヴ、よかった。電気ビルのみらいホールは福岡の老舗大企業などが集まるビルのホールゆえ、オールスタンディングでダイヴするイメージなどないけど(そもそも折坂悠太にダイヴのイメージはない)どんなライヴかな、とはなるものの、オーディエン
折坂悠太のライヴよかった。対にしてミュージシャン聴くけれど、セロと交じ合わせて聴いてるな。ふたつでくぐるとこれ出てきた。日本土着的なのは折坂は言わずもがなだけれど、セロもそこがあるからかな。魚の骨を聴いたときは尖ってるヒトたちなのかなと思っ
つかみを聴くと、ギースはなんとなくストロークスと似てるなと思っていたけれど、折衷主義、というよりも、素直に聴いてきたもの、アメリカ人の血が導くというか、NYだけでなく西もサザンもあるな、幅があってエクスペリメンタルな感じしていたけれどライヴは
ふたりの有名コメディアンからとってつけたような名前だけれどギースともどもNY発のバンドで注目株だな、と注目していたけど、共演してるんだ、行きたかったな、行くには遠すぎるけれど。Been Stellar and Geese live in New York City: two bright signs of
アラビアンナイトおもしろかった。購入したので観る。ドゴール圧政がだっせいと終わりを告げた仏蘭西に比しセヴンティーズ、キリスト教右派とテロリズム左派がいまだ蠢く血塗られた混沌の伊太利亜。愛は求められる。暗い因習の打破は求められる。 パゾリーニ
P。S。サルトルが存在と無を表しボーヴォワールが第二の性を現し戦後は訪れ、フランスの亜米利加化、そう、タカアンドトシではなくクリスティンロスがアメリカ化を観察し、ブルジョワの衰退をボーヴォワールがレ・マンダランで、サガンが悲しみよこんにちわで
気狂いピエロおもしろかった。購入していたので観る。ブルーレイにしておけばよかった。色彩だけではなくもっとすっきりした輪郭の方が愉しめるはず。セリフが多くそのぶん字幕も多いけれど、目が悪くなっているからかな、或いはそれとも、以前からかな、白を
Car Alarm, Turn Signal Almost a Ghost Movement, Before All Flowers