4201 奇跡 – くるり 家を出ることの難しさ – サニーデイ・サービス 西方コーストストーリー – ASIAN KUNG-FU GENERATION https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1986177280&owner_id=2566286 4202 マフラー – 羊文学 centi –
知らされやはり白川和子さんかとなり、ここのところほんの一瞬の片岡礼子をよく見かけたり、あれは不破万作だったのかと後で分かってもあれはやっぱり素人の鍵屋だったのではないか、となったり、あれこれ名優たちのナチュラルさにもサプライズ。恋のいばら、
日常の絶景もう終わっているのか。でも3エピソードだけって。今秋は、けむたい姉とずるい妹、くすぶり女とすん止め女、そしてセクシー田中さんかな。とりあえずダブしておこう。テレビも配信もないから観れんけど。けむたい姉とずるい妹、タイトルからしてコ
ピエール瀧が捕まる三日前の福岡公演、5月のフェスでの電気とコーネリアス、そしてこないだのコーネリアス、ととりあえず2回ずつ見れたから冥土の土産になるなと思ったら、電気がまたやってくる。行こっと。
アレンの引退作品、フランス語とは粋かも。ディカプリオ、FBI捜査官をやっているのかと思いきや。なるほど、スコセッシだもの、贖罪であれこれ自問自答するキャラ以外ありえないね。
ご子息がちょっと調子が悪いということで行けないとのことでチケットを譲り受け、先日、藤田真央のコンサートに行く。若いけれど著名な方らしいけれど知らないのでググる。ふじたま、まで書くと名前が出てくる。藤田まことよりも上位である。アクロスホール、
mixiの広告のところにやたら女性ブランドが載るのだけれどなんか間違ってないかな。今はByUがあって結構いいよね。女装家ではないので着たいとは思わないし、着てもピッチピチムッチムチパッツパツになると思うけれど、あの子ならこれを着たら似合うだろうな
ジェネレーション☆マジンガーZはZ世代に驚かされ放しであるが、バンドのキャラ位置づけ的に何も喋らないキャラをしているのかと思ったら、あまりにも饒舌なので驚いた。ついでに、モエカとにしなが肌のディジーズなのもサプライズ。フクダヒロア(羊文学)が
新作が並んでいたので、スズメの戸締り、恋のいばら、ケイコ 目を澄ませて、母性をレンタル。母性はレビュー、知り合い、ほとんどがダメ出しだけれど、邦画他になかったので。女性ふたりモノは好きなので。スズメの戸締りはなんと!観なかった(宮崎駿のも観
ヤユヨとConton Candyのライヴおもしろかった。ところで、言語学者の私としては日々変化し本来の意味を失いつつある言葉に危機感を募らせる毎日であるが、ライヴハウスで、たぶん横井正一を知らない世代、ではなく、知るわけがない世代の青年が階段を、どっこ
心配事があり食欲がなくなる。でも吉報は、ここんとこ満腹中枢が壊れていてすぐにお腹がへりどんどん食べ物を胃袋に詰め込んでいたのだけれど、これで少し瘦せれるかもしれない。psこのままだと首がなくなるところだった。
アンナジエンドと広瀬すず、奇異な組み合わせだな、と思い装苑を購入。あっそうか、なるほど、岩井俊二の新作か。ふたりが共演ってことすっかり忘れていた。園子温はこういったおしゃれな雑誌には特集なぞないだろうと、園子温と装苑でググると、なんとかアン
前に書いたものがFacebookにリマインドされたけど、ミクシィのどこに載せたか分からず。よってまた載せる。改訂版『ラストタンゴ・イン・パリ』(ベルトルッチ;1972)Last Tango in Paris 冒頭のメトロ高架線の下にいるオトコは『革命前夜』の青年の成れ