マッサージに行く。何度かやってもらってる綺麗なお姉さんだったけれど、ホントは男性の方がよかったけれど、とりあえずやってもらう。言いたいことがいっぱいあって、、青い炎見ました、と言われたので、蜷川幸雄ですか、と返すと、やぎらです、と返され、あ
撮りだめのを観る。100分で名著の吉本隆明「共同幻想論」。ルソーがいうところの一般的意志は、我が国(ってわけでなくどこでもだろうか)では共同幻想によってもたらされるってことか。大衆の原像の裂け目(気づき)は大事だろうけれど、現在においては誰し
スタンリードーネンvsブレイクエドワーズ。ふたりの作品けっこう好きだけれど、どちらも60年代が好調の時なのかな。こうした作品もあるんだね。エドワーズでいえば、この作品、ペティコートもあるから戦争ものコメディはおてのものなのだろう。ドーネンでいえ
art forum誌でアートや映画、その年のベスト10を様々な論者が選んでいるけど、ジョンウォーターズが選んだ映画のベスト10チェックするのは楽しい。他の方が選ぶものもそうだけど、ヴィデオアートやインスタレーションアートなんかも含められているので、厳密
『芝生は緑』時にはハリウッド・クラシックも母には刺激的になると思い、ケーリーグラントがパケにいたのでレンタル。ミッチャムにデボラカー、ジーンシモンズと豪華共演である。レンタルして知ったが、ドーネンの作品なのね。現代映
私は哲学者なので日ごろからよく考える。最近、過ぎ去りゆく日常で考えたこと。 ゴダールとソラリスをアラゴンが絶賛したとあるが、ブルトンがマイトレンドだったときレリスとかアラゴンとか名前かじったけど、マイトレンドブームが去ると、すっかりどんな業
ノエのラヴ、初見。そしてカラックスのボーイミーツガールを久しぶりに観る。ラヴ、なかなか酒池肉林であった。パリの映画学校に通うアメリカ人が主人公だったが、半自伝的なものがあるのかな。血と精液と涙でできた作品をつくりたい、
鬼POP激キャッチー最強ハイパーウルトラミュージック オモローネバーノウズ さよならと君、ハローと僕 3兆回目のアイラブユー
夜中にて アート驚く ためごろう Walid Raad: Helt ärligt, vädret hjälpte | Introduktion Pierre Huyghe: After ALife Ahead / Skulptur Projekte Münster 2017 Pierre
碑きしても ふきむあゆらみ 悲にあらず 任侠映画、とても好きなようでした。 実験映画はやはり好きだったと思います。あとはなんだったろうか。ドキュメンタリーも劇映画も精通していた。ウーマンリブ的なフェミニズムには、やれやれな感
表層の哲学を学んだ ダンディズムであった 師であった、いや、いまも師である 合掌数年前に、早く東京に戻っておいでとメッセージをくださった。思えば、あれが最後のやりとり
マクドナー、映画もやってるのかとスリービルボードを数年前に観たが、印象が深く残っている。ビューティ・クイーン・オブ・リーナンがとても衝撃的であった。マクドナーは時代の寵児となった。あの血なまぐさはラストの衝撃性として表され印象付け、そういっ
The Great Learning (Paragraph 1) Monoceros 3 Éphémère I "L'Ordinateur Ça Sert À Quoi?"
300 Wait & See 宇多田ヒカル SEASONS 浜崎あゆみ https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1970504738&owner_id=2566286 301 Ghost in the Shell 石野卓球 じぶんがいない salyu × salyu https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1970516326&owner_id=2566
かつて巴里にいたときは異邦人のような感覚だったのか、ハーモニーコリン。言われてみればミスター・ロンリー、あのマイケルジャクソンは巴里で彷徨う異邦人のようであった。レオスカラックス とギャスパーノエのおふたりがお友だちでよかったのかもしれない
ヌーヴェルヴァーグもヌーヴォロマンも、ゴダールとソレルスがマオイズムに傾倒していった頃に或る帰結を迎えたと言われるが(諸説あり)、ゴダールとソレルスの対談を見つけるも、ポチって購入するのには、いま金がないので躊躇す
『ニキータ』もうほとんど忘れていたけど、おもしろかった。髪がボサボサの主人公、やがて美しくなるんだな、と思った途端、あっこれ、ピグマリオンか、と悟った。ピグマリオンのヒットマン・ヴァージョンか、となるも、めでたく美しきヒットマンになるでめで
ミクシイでDHOLICとCAWAIIの広告だらけになるのだけど、なんでやろうか?癒されるから、いいけど。でも、購入する?と聴いてくるので、するわけないやろ!と応える。 げんきもりもり!モーリーファンタジー
バンプやラッドウィンプスや米津やグリーンやモー娘。もあれこれあっちゃこっちゃから持ってきている感覚だけれど、サイダーガールはヤバTともども好きになってきた、 Give me the Tank-top
売れない小説家の売れない小説のようにイカれている。『ベティブルー』は映画ラストコンサートのように甘い砂糖がコーティングされたスウィートおセンチすぎるところあるし、カラックス、コリン、ノエに比すればカドラージュ、デクパージュ、モンタージュが凡
ボードレールに関する本で、フランス語があったので、こりゃフランス語学ぶにはいいや、とチェックすると、憂鬱 melancolie 倦怠 Ennui 怒り colere 神秘 mystere 驚異 merveilleux とあり、これらから先に学んだら、英語でディスワンプリーズみた
かつて観たことあるけど、もうほとんど忘却の彼方のバルスーズとベティブルーである。ほとんど全く憶えてなかった。ゴダールと眉間に皺を寄せるアランドロンのせいか、フランス映画は難しいという先入観ともなって観たからだろうか、いとも難しくアンニュイで