いつも行ってるカフェのスタッフの女の子のひとりが実況を観るのが好きだと言っていて自分でゲームをやらずに他のヒトがやるのを観てどこがおもしろいのかと思うも、ライバー文化やエトセトラもチェックしたいのもあり「超かぐや姫」観たいのだけれど上映が今
『スマホ時代の哲学』を書いた谷川嘉浩と『シン・エヴァンゲリオン論』や『攻殻機動隊論』を書いた藤田直哉の対談、YouTubeにあったな、と調べると、どこかのサイトで文字だけのであってYouTubeではなくって藤田直哉さん、どんなヒトなのかな、と、けっこうジ
☆『家族ゲーム』(森田芳光 1983)覚え書き *購入したので観る。1年か2年ぐらい前に観たときは(回数的にはションベンライダーともども2回以上を軽く超えるぐらいは観ている)いびつでダークな印象だったのだけれど、今回は違ってもっと爽やかな青春映画
Anything But Me One Million Paris Because Your Love Is Mine
バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡) https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1992080410&owner_id=2566286&from=list_diary_title エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1992099283&owner_id=256
*『スイス・アーミー・マン』(Swiss Army Man 2016;ダニエルズ)を購入していたので観賞する。おもしろかった。数年前に観賞するもウィアードだな―の印象記憶で、でもまた観たいメモリーは続いていて、今回は最初に観たときよりおもしろかったかな、ダニ
本屋よったらこんな本が売っていた。気になるけれど分厚いので 誰かがアマゾンレビューとかで要約を書くこととかあるので、それを待っておこう。読解なのではなく、内容を知りたいだけであるただただでも、翌日調べると、日本語のウィキにあがてんだな、と発
エイティーズ、ナインティーズ、ミレニアム、と関心をもつから森田芳光/相米慎二、或いはクドカン/山下敦弘に関心をもちつつも、その流れからかな、或いはカラックス/ノエの余韻があるからかかな(しばらく観てなく、飽きたってこともなく、冬の到来の頃に
☆『ションベン・ライダー』(相米慎二 1983)覚え書き*購入したので観る。プロットが弱いのかな、弱く見えてしまうぐらい映像から沸き立つエナジーが強く見え、エナジー燃えに燃えている。プロット的には中学生3人組のひと夏の経験的な仁義の通し方&昔気
Playboy Bunny hate that i made you love me Don't Delete the Kisses