リップヴァンウィンクルの花嫁と花とアリス殺人事件は物語進行において連続性ある語り方ゆえ見ていて疲れなかったから好きなのかな、と、キリエのうたはリリイシュシュと同じように(残酷なリリイだけでなく甘酸っぱいはずの花とアリスもだけれど)、観ていて
スコシージ(アメリカではこういう発音で言われている)、クラッシュ好きだったんだ。もしもグッドフェローズみたいな実録物もので80年代を舞台にしたものつくるとすれば、ロビー亡き今(グッドフェローズやカジノはオリジナルの音楽はないけれど、映画で描か
髪を7センチ切る。こうのいけのおばちゃんから笑顔で風邪ひくよと言われる。ファッションのため伸ばしてるわけではなくズボラだから伸びてるのだけれど、指櫛でといてるのだけれど天パーだからけっこう面倒だし短い方が乾くのも早いしすぐに出ていける。切っ
おかしいなぁー、松葉崩しも貝合わせもなかった。blueおもしろかった。以前に2回ほど観たと思うが、寒々した印象で、2回目に観たときも、たぶん、こりゃダメだ肌が合わない、と思ったような気がする。も、今回はとてもおもしろかった。寒々とした印象だから
なななんと!なななんキリコ原作映画化作品を観たくなりレンタル。blue、もう廃盤かと思ったら西新にあった。前に観た時はなんか寒々とした作品の印象。あと2本はうちの近くにあった。南瓜とマヨネーズ、以前レンタルしたときは援助交際で臼田あさ美が金を出
アンダーカレントおもしろかった。ヒューマンドラマというよりはミステリーでありサスペンスである。なぜ苗字で兄だと気付かなかったのか、なぜそんな大きな出来事なのにうっすら忘却の彼方にしてしまっているのか、と思うも、両親が離婚して母に引き取られ旧
キリエのうた、おもしろかった。広瀬すずはとって付けたような役なのか、いる必要がある役なのか、或いは重要な役なのかよく分からず。彼女は岩井テクストにおけるいつものペルソナな役回りという面もあろうが、ギターを譲り渡したりマネージャーを買って出た
ケイコ 目を澄ませて、おもしろかった。仙道敦子、中島ひろ子、中村優子、と美熟女たちの共演である、、、、、すいません、こんな言い方、目が濁っていました。エスタブリッシュシークエンスの岸井ゆきの、部屋にポツンといてなにかを書いている。その表情、
倫理の規制をチャイナではシーチンピンは上から押し付け亜米利加では市民からミートゥーを突き上げ、このコンプライアンスの時代、アレンは引退に追い込まれ、ジャニーは鬼畜に格付けされ、思えば02年の映画シカゴ(製作はワインスタインはミラマックス)はオ
今の今までつねたふじおだと思っていたけど常田さんのウィキを調べると、さすが20年間も昔話を語ってきただけあってモービル児童文化賞を受賞している。この賞が気になり(児童文化賞ってなにかいいじゃない?そのジェントルネスが気になる)調べると、エネオ
Chicago All That Jazz Razzle Dazzle Nowadays / Hot Honey Rag
I just wanna dance with you- period i have a wing sweet vertigo