ふ〜む、初期にはチームに梶芽衣子と岡田可愛がいたのか。それもかなり長い期間。里見がやってたのは知らなかった。いま観てもかっこいいオープニングだな。いま音楽、冷静に聴けば、なんだバーンスタインかとなっちゃったけれど。
なるほど、戦後はそれを嘆くにしても笑い飛ばすにしても、それを跳ね返し生き抜くにしても儚くかれすすきするにしても、ヒンコンが表されていたのか。現在のブ、ブ、ブブッ厚い中間層の日本ではそれはないのかな。89年の一杯の掛けそばは時代錯誤と言われるの
落葉のコンチェルト 愛のプレリュードなるほど、セブンティーズの恋愛映画アメリカ版ってよくフルートを入れていたように思える。だから、俺たちニュースキャスターでウィルファレルはフルート吹
レンタル屋で3本1000円でいくつか売っていたので探すと、ブルースブラザースとブレックファストクラブがあったので買う。ランディスとジョンヒューズの不朽の名作であろう。彼らのでは私的には他ので好きなのがあるけれど、この2作品は彼らの代名詞的なとこ
悲しい色やねん、なんでやねん、おもしろかった。プラスティックにファッショナブルな任侠映画。キタノ・ブルーにもこのミームはあるのではないか。デタラメ関西弁、米米ウォーのようにバブリーである。やはりエイティーズの頃の方がモリタという感じがする。
未来の想い出 Last Christmasおもしろかった。まるで第一興商のレーザーディスク・カラオケ映像のような陳腐オシャレな映像である。バブリーな昭和の最後を振り返りながらテーゼ・アンチ・ジンと弁証法を進めていくような、不気味な凸凹珍道中である。清水美
わたし出すわ、おもしろかった。浮世絵大首絵のようにヨリが多いそしてバトンは渡されたと違ってヒキの絵が多く映画的に思えるも、トラックインしたかと思えばバックしたりとか構図的に単調な感じもする。なるほど低温映画か。ミニマルな佇まいである。同じ場
永野芽郁と石原さとみ目的でそして、バトンは渡されたを観にいく。ブタがいた教室けっこうおもしろかったってのもあるから行ったのだけれど、タッチが違うな。こないだのルパンの娘、なんでこれスクリーンで上映する必要あるのかなと思うぐらい、テレビドラマ
録りだめのを観る。中国共産党100年。アメリカのアーク・エンカウンターも気になるが、中国の半分の布団博物館も気になる、アーク・エンカウンターほどは行きたい感じではないが。前者は2020年前より遥か前の、でもたぶん無かったことだからロマンを感じるが
見栄を張ってオリンピック誘致をめざすとかサンフランシスコになりたいがために博多駅から港に向かってケーブルカーをつくるとか(全部失敗に終わったが)でなく、台風や大雨、地震といった天災が避けられたり温暖な気候があることもあるので福岡市は、他都市