そう言えば、なぜにタイトルが愛にイナズマだったのか。すれ違い、そして喧嘩の仲裁中なぐられ、マスクには女性主人公が好きな赤色、そして彼女が関心ある偶然の出来事。そしてバーで、落雷あったかのように恋におちキス。それがひとつ。そして最終盤の停電。
加川良や岡林信康などのプロテストフォーク世代はよく知らないが長渕など喫茶昭和世代はいくぶんかは知っている私であるが、斉藤和義?誰ですか?昔のヒトですか?と言われる。怖るべしZ世代。彼にとっては斉藤和義も村下孝蔵も変わりゃせん昔という同時代な
少女邂逅おもしろかった。モトーラ世理奈は今関さんの作品や装苑で知っている。保紫萌香は普通に綺麗な女性という感じで見ながら、向きを変える瞳マナコが特徴的に可愛いな、でもなにかファミリアーに感じるも、あっとなり、ラブリーサマーちゃんの私が好きな
愛にイナズマおもしろかった。キリエのうたはアイナとすずが中心だった初稿あたりのホンから登場人物が増えながら改稿され続け、なんだか結果すずが隅に追いやられる感じにも感じられつつも、傲慢コンチキタカビーな大女優ならば今後は岩井作品には一切出ませ
ストロベリーショートケイクスはこないだ3本1000円で売っていたので買う。枝優花の少女邂逅と山戸結希の溺れるナイフをレンタル。おふたりが制作したMVおもしろかった。
映画はあとは月、愛にイナズマ、そしてスコセッシか。でもスコセッシのは、ディカプリオがその社会の父性的存在デニーロの価値観を身体化しちゃって悶々としイライラとし、がなにか見えてきてしまうのでどうしようかと思うも、スコセッシは映画館を大聖堂と思
今年になってやたら行くようになったけれど、ローチケ情報をまた見る。ふむふむ、イケメン揃いのアイドントライクマンデーズやゴーゴーヴァニラズもいいけれど、ラッキーキリマンジャロ(今年、福岡2回目かな)やワッチやリーガルリリーやネクライトーキ―の
君たちはどう生きるか、おもしろかった。ポニョの手書き感ではなくとてもデジタルで描いた感覚。趣き的には、2001年ウチの旅。ドアを抜け様々な自身と出会う。家族はペルソナ、だからこそ血が通い尊い。それは自然を通じて他者とのつながりにもコネクト。羊水
She Wolf Crazy Party Night-Pumpkins Strike Back Spiderwebs
渋谷も警固公園もこの日は行ったことないけれどハロウィン、用事終わって20時あたり天神を歩くも警固公園封鎖、でもってたくさんの警官、仮装コスプレはけっこういたけれど思ったほどではなく(街歩くヒト全部が仮装と思っていたので)、警官は止まらずそのま
Infirmary A Man's Mind Will Play Tricks on Him Moon Journey
(ヲタクではなく)引きこもりとインターネットの違いはあれど宇野さんのゼロ年代においても砂漠においても寺山風に言えば、そこを捨てヒトとコミュニケーションしようなのかなと思うも、中東ではリアルしかないこんなシリアスなご時世、虚構アディクションの
南瓜とマヨネーズおもしろかった、前半の方、物語映画であって、それはそれでおもしろいけれど、オダギリジョーと会うころからあたりナレーションやスローモーション、こうなるのか、藤田敏八や神代辰巳の劣化版か、もうそろそろいいや終わらせよう、パビリオ
スワロウテイルは知らないよね、知らない、チャラ、知らない、浅野忠信、知らない、、、ポップアイコンを並べたつもりだが、なにから喋っていいのやら、と言うと、大笑い。岩井俊二を知らないから始まった話だけれど、なぜか園子温は知っている。おそるべしZ