グッバイ・クルエル・ワールドおもしろかった。対で観るのが好きだけれど一時期、大森立嗣と白石和彌を観ていた。でも先ほど調べると、日本で一番悪い奴ら、彼女がその名を知らない鳥たち、さよなら渓谷、光で終わっている(止められるか、俺たちをは当時の若
オールナイト すっぴんトワイスに行くらしい。ぺキッと折るペンライト使うのかを聴くと、最近はブルートゥースの奴で半永久的に消えることはないらしい。ファンクラブに入ってなくてチケット取れたのはラッキーである。楽しんでおいで。ブラックピンクのファ
Down in the Sewer Is She Really Going Out With Him? Oliver's Army
(I Don't Want To Go To) Chelsea Got The Time Fodderstompf
青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない、推しが武道館いってくれたら死ぬ、どっちもおもしろかった。世界あちこちの大変な状況に比しジャポンのヲタク事情はなんたるちやとなるも、知人の知人の自死を聴き、そして最近に荒井晴彦のこの国の空の予告編を観て
ラノベの最初はスレイヤーズだったのか。コバルト文庫は違うのか? 新作の棚にブラックナイトパレードがある。サウンド・ファミリア。見ると、福田雄一か。私的に当たり外れがあるけど、女子ーズや斉木楠雄やヲタクに恋はなどはおもしろかった。小劇場のノリ
知らない間にアナが独り歩きして流行語になっているのは嬉しい限りである。ところでアナヴェンチャー、、もといアドヴェンチャーする美女三人、すなわち藤井アナル、人造美少女戦士ドスケベH, フランス人ジャーナリストのアナ・ルーに
溺れるナイフおもしろかった。あまたある胸キュン映画とはかけ離れた胸キュン映画である。東宝でも別冊マーガレットでもないところがミソなのかな。小松菜奈が出ているのは知っていたけれど相手役は菅田か、と、ワイドショー的な感じで、出会い的なものも気に
Wednesday Morning, 3 A.M. Mr. Tambourine Man It's All Over Now, Baby Blue
神経症的な美しさ:アウトサイダーがみた日本、ふ〜む、貸し出し中か。戦後にアメリカが推し進める一億人総ハクチ化計画、そして、なんとなくクリスタルの頃は恒久的ピースのもとパーマネントなパーをとうとうジャポネーズは掴み取ったのかどうか知りたかった
とあるイラストレイターのヒトと話しているとき、なななんキリコのレヴューで線のことがけっこう言及されているので、キリコの特徴は線なん?と尋ねると、あの頃の漫画は江口寿史にしても背景を書き込むので線がハッキリしていた、とか確かそういうことを言っ
Cut Your Hair I Wish I Was Stephen Malkmus Anything Could Happen
学祭のシーズンは七隈に行っても百道でも寒かったはずだが、しいていえば放生会の9月あたりも寒かった覚えであるが今は今季ですらけっこう熱帯である。富山出身の25歳の友人に聴けば、彼が小さい頃は富山、2階の屋根辺りまで雪が積もっていたとのことだが今