mixiユーザー(id:2566286)

日記一覧

ロボジー
2015年10月19日15:12

            『ロボジー』(矢口史靖;2012)  スイングガールズとリンダ×3が好きなので、矢口と山下のレンタル。『ロボジー』、ジュラシックパークと同じように、自然をバカにするととんでもないこと起こるのだ。同じロはRoでもロボットのそ

続きを読む

FM III 11
2015年10月19日15:06

                  Jazz et jazz               Concerto for Jazz Band and Symphony Orchestra                  Abstraction

続きを読む

FM III 10
2015年10月18日18:32

                  Butterfly                  Song Of Hope               Unconditional Love

続きを読む

FM III 9
2015年10月18日18:28

                Moon Observations                            Chillin'                Human Nature

続きを読む

10.12 "OSUMONOGATARI" 〜絵と映像と踊りとOSMO〜  すでに始まってるショー、車道を挟んだ反対の道からドーンドーンというサウンドが響く。白河清澄は深淵なる危険地帯だ。その爆音は近所的に大丈夫なのかと思ったが、太っ腹な女将さんが経営するギャラリ

続きを読む

勝手にしやがれ
2015年10月14日14:30

『勝手にしやがれ』(ゴダール;1960)À bout de souffle/Breathless   冒頭でクルマを盗んだミシェルは、女を放って、そのまま疾走。その逃避行、パトリシアとのことばかりの想いがナレーションに綴られる。パトリシアのツンデレに対して、凹んだり

続きを読む

奇跡の丘
2015年10月14日14:29

『奇跡の丘』(パゾリーニ;1964)Il Vangelo secondo Matteo /The Gospel According to Matthew  写真性は素材そのものを表出する。エスタブリッシュショット、マリアが美しく表わされる。彼女、パゾリーニの母が演じる老いたマリア、そしてサロメ、女性

続きを読む

FM III 8
2015年10月14日13:14

                  Jitterbug Waltz                     Manteca                      You And The Night And The Music

続きを読む

FM III 7
2015年10月14日13:10

                   One of a Kind                   Feed the Fire                              Sing Me Softly of the Blues

続きを読む

『ラストタンゴ・イン・パリ』(ベルトルッチ;1972)Last Tango in Paris  冒頭のメトロ高架線の下にいるオトコは『革命前夜』の青年の成れの果てか観念の成れの果てか、、それは観念そのものなのかもしれない。影はつきまとう。オンナは恐怖しながらも関

続きを読む

FM III 6
2015年10月11日11:24

                Flor De Lis                    Body & Soul (Cuerpo y Alma)            Come Sunday ft. Natalie Cole & Billy Dee Williams

続きを読む

FM III 5
2015年10月11日11:19

               Last Song (For Lester)               Kiss To The Skies                   How Insensitive

続きを読む

FM III 4
2015年10月09日20:07

             Potential Hazard.                              Mr. Gutterman                   Tsunami Song

続きを読む

  英国の脱コロニアリズム、或いはアルジェリアやエトセトラ、将来的なフロンティアを見越したアメリカによる独立運動の推進だったとしたら、それに反し、フリーダムが追い風となった公民権運動を疎ましく考えていたのではないかぁめりかーな。  トレーン

続きを読む

FM III 3
2015年10月09日08:31

                           Ornithology              13th Floor         Nature Boy

続きを読む

FM III 2
2015年10月08日09:08

                     Invitation              You Don't Know What Love Is          Sing A Song of Song

続きを読む

FM III
2015年10月08日09:03

1 Carnival of Venice (Wynton Marsalis) Adagio Ma Non Troppo (Charles Mingus) Four In One (Thelonious Monk)  http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1946765074&owner_id=25662862 Invitation (Gary Thomas) You Don't Know What Love Is (Gary Thoma

続きを読む

FM III 1
2015年10月08日08:59

               Carnival of Venice                  Adagio Ma Non Troppo          Four In One

続きを読む

  おもえばドミニクサンダ、やさしい女から二人の女、すなわち彼女の70年代、モダンを演じてきた。コンフォーミストのアンナ、1900年という時代を生きた女性もそうだろうし、主人公を産んだ家族の肖像の母親、初恋の女性、そしてルーサロメ。前衛である。 

続きを読む

  『勝手にしやがれ』、主人公の”アメリカ”に対するLove and Hatredが表される。『悲しみよこんにちは』のパートIIだということは、ゴダールの嘯きだと思っていたけれど、 まんざらそうだとも思えなくなった。ジーンセバーグはピンナップガールなのか、イ

続きを読む

FM II 69
2015年10月06日12:53

             Burning Spear                 Exotique                       Mr. P.C.

続きを読む

 青山幸代作 あやめ銀座のギャラリー枝香庵におけるカレンダー展まず目に引き入られ絵に入っていきました。今回は目がいつもと違ってみえました。細やかさはいつもの通り素晴らしく、健やかに瑞々しい。青山幸代作 Light of festa銀座のギャラリー枝香庵に

続きを読む

   John Coltrane (1926-1967) - Documentaire Arte『殺し』メモ http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1946310290&owner_id=2566286 『革命前夜』メモ http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1946310317&owner_id=2566286 『ベルトルッチの分身』ちょこっとメ

続きを読む

FM II 68
2015年10月05日00:20

             When I Fall In Love                 Petite Fleur                   African Drums

続きを読む

FM II 67
2015年10月04日23:25

            How Insensitive

続きを読む

   ディーノ・デ・ラウレンティスの英語のウィキには『バラキ』がのっていない。『バーバレラ』と『セルピコ』の間になければならないのに。『バラキ』と『セルピコ』は彼のキャリアにおいても映画史的にも大事な実録もののはず。『コーサノストラ』はロー

続きを読む

  大人は判ってくれない同時代性を共有する若者たちは、市民社会の時間を生きる。アントニオーニの不毛はその場所にはない。市民社会は謎であり状況だけがある。マルセルカルネの神秘はもはや現代社会にはないが、カルネと同様に社会にはロマンはのこってい

続きを読む

李容旭『幸せの行方』
2015年10月03日08:26

李容旭『幸せの行方』 印象 so farHappy Project、今後の展開たのしみである、ハピネス。★李容旭『幸せの行方』 * シルバーの上の女性たち  ・標本される身体/はっきりとしたものではない姿形として映し出される鑑賞者 → 写し取られた“精神(=身体

続きを読む

先日(2015年9月30日)のヒグマ春夫「映像パラダイムシフトVol.70 イメージを読みとる」、素敵でした。★ ★感想文です。  作者、行為者、受容者としてのヒグマ春夫、そして我々が劇場空間にいる。持たれ映し出される大きな紙がうごめく。紙は切られた身

続きを読む

アートアイランズTOKYO 2015  感想文 素晴らしい美術展でした。新島は行けなかったけれど大島、とっても素晴らしかった。アーティストの方たちも素敵でした。夜の飲み会のときに、主宰の高田氏に今回のテーマやアートアイランズの意味合いを尋ねました。借

続きを読む

<2026年10月
日 月 火 水 木 金 土
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031