グリーン・デスティニー 梁山伯と祝英台、大酔侠を観て見えてくるもの、それはまず、近代より前の時代において女性は彼女自身がやりたいことへの自由はもうほとんど禁止といった状況にあり(これは中国だけに限ったことではなかろう)結婚をもって家庭に入る
グランド・マスター 梁山伯と祝英台、大酔侠を観て見えてくるもの、それはまず、近代より前の時代において女性は彼女自身がやりたいことへの自由はもうほとんど禁止といった状況にあり(これは中国だけに限ったことではなかろう)結婚をもって家庭に入ること
アンモナイトの目覚め、おもしろかった。予備知識もたずに観たので面食らったけれど、キャロルのヒット以降に量産される流行にも思え、ウィスレットとローナンお前もか、となり、タイタニックの国民的女優と今一番昇り盛りの女優ゆえに驚くも、日本だったら柴
大酔侠を観る。おもしろかった。キンフー映画はたぶん初見である。☆負けん気が強くて自身のパワーを過信する女性はグリーン・デスティニーとグランド・マスターのチャン・ツィイーに継承される。武侠片にはこうした武侠女性ヒーローは多いのだろう、そしてキ
梁山伯と祝英台(1963)おもしろかった。何度も映画化されているこの名作、なにが庶民を惹きつけるメッセージかが分からず。慣習に押し潰される弱者の悲恋が庶民には永らく愛着もって語り継がられているのか。ロミオとジュリエットは、ラテンの血が騒ぐぜ的に
ジャスティスリーグのパート4以降、おもしろかった。前のヴァージョンでは生き返ったスーパーマンはもうすでに青黒いコスをしていなかったかな。スナイダーが降板する前にポスプロしながらやっていたオリジナルをそのままと思っていたけれど、エピローグはス
ジャスティスリーグのザックスナイダーのヴァージョン、パート4まで観賞、おもしろかった。やっぱりスナイダーの方がおもしろいぜ、って、前のもう忘れているから、よく分からないが、観ながらところどころ別のヴァージョンでやってたストーリーを思い出して
町田くんの世界おもしろかったけれど、レヴュー見ると、かなり酷な評価が多いな、原作を知ってるヒトからすればそうなのだろうな。レントとキャッツは舞台を見てから観るとやはり、ステージの限定された空間で想像させていた拡がりが、セットもたてられ街とい
ジャスティスリーグのザックスナイダー版がレンタルされていた。愉しみである。映画館で今のところ観たいのは、マトリックスの新しいのと決戦は日曜日。決戦の方、監督の方はどんな作品やってんだろうとチェックすると、おもしろそうである。エキストランドの