パンとバスと2度目のハツコイの2回目、おもしろかった。恋に恋するさびしんぼうなんだな、言わんとすること。1回目の時。パンとバスと2度目のハツコイおもしろかった。ほのぼの系の日常切り取り恋愛ものってウクレレがよく使われるようなイメージを、ウクレ
イーモウ観るときは対でカイゲ観るけれど、今回はアンリーとカーウァイ、ちょこっとイーモウにしようと思うが、カイゲをエポケしてイーモウ掘り下げると、いろいろ見えてくるかな。コーエンズのリメイクもやってるのか。これは日本未公開。日本兵による虐殺も
HERO おもしろかった。かつて観たときは退屈に感じたのではなかったか。張芸謀とはいえジェットリー映画と思い活劇を期待したら話の運びが退屈に思えたのではなかったかな。今回は感動する。国を安泰にさせるためにやること、その決断がよかった。民主よりも
香港ノクターンおもしろかった。見た目はもろに日本映画、というか日活映画。されど五社を渡り歩いた井上梅っち、いろんな要素を闇鍋三昧。メロドラマもあればミュージカルもあればトラジェディもあればサスペンスもあればホラーもあればコメディもあれば大映
日曜の中の非日常 失礼しました。https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1981467702&owner_id=2566286https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1981499944&owner_id=2566286https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1981538038&ow
夜空はいつでも最高密度の青色だ、また観る。一回目よりもおもしろかった、たぶん。1回目のときは、たぶん邦画モードではないときに観て、いまひとつピンとこなかったと思う。前に書いたの。とても期待していたからか、ちょとクエスチョンマークであった『映
ブエノスアイレスおもしろかった。前に観たけど話は忘れている。でもって今回、話がよく分からなかった。レスリーチャンはちゃんとパスポートをもらえたのかな?あのままずっとブエノスアイレス暮らしになるのだろうか?今回の彼は欲望の翼で彼の相手役をした
森田芳光のインタビューで、まずは近所の八百屋のおいちゃんおばちゃんがおもしろがるのが大事、とあったが、そんなこと考えると、広川太一郎の日本国内でしか通じないアドリブ・アフレコ、なんだか昭和の香りがしてくるけれど大事なのかな、となる。きけ、ひ
グリーンデスティニーとグランドマスター何度目かだからか音楽が耳に飛び込んできたが、グリーンデスティニーもしかしたら前もそうだったかもしれないが、タンドゥン氏とヨーヨーマ氏のコラボとても響いた(特典の歌入りの音楽だけ見て聞いたら、セリーヌディ
ブロークバック・マウンテンおもしろかった。アンリーは好きだしミケランジェロのダビデ像も綺麗に思うし、この作品も誉れ高いとはよく聴くけれど、アメリカンマッチョのくんずほぐれつはちょっと、と避けてきたけれど、愛を描くのならとても素晴らしいものだ