Colouour let all the poisons that lurk in the mud seep out
Alex Cox talks Repo Man 2 and Tombstone-RashomonDigging Into 'The Cook, the Thief, His Wife & Her Lover'Hell on Earth The Desecration & Resurrection of The Devils
フランスかぶれかフランス書院かぶれか分からないぐらい今朝はエマニュエル夫人に関心があったけれど午後にはすっかりレンタルも忘れていた。ジャカン、O嬢は観たことあるけれど、エマニュエルはなんだか主役があちこちでアレして女性の自立が表されているか
ウォーカーおもしろかった。かつて観たときはおもしろくなかったのは、レポマンを観てるから比べてしまったからなのか、当時はナラティヴ形式の物語映画しか理解できなかったときだったからか、独裁者の興亡を描いてるわりにこじんまりとしていたからか、単純
成人式を迎える聖人たちに私は言いたい。そう言えば、エマニュエル夫人これまで一度も観たことなかった。ジャストダンカンの最後の映画って、バーバレラなみに、ある筋の人々からはカルト化されているのではなかろうか。へルートニュートンの作品も見逃してし
同じ脚本で、協働作業のと全部自分でDIYの2ヴァージョンやろうとしてるが、DIYのは曲も自分でやりたく試行錯誤してるけど、ウケること考えれば秦基博とかスキマスイッチのコード進行にときどきジョンロードのハモンドオルガンの音色を入れれば、最近流行りの
ターナー、光に愛を求めて、おもしろかった。エスタブリッシュ・ショット、ターナーのイメージがあるからか、光と空気を描きとるかのような風景の長回しに感じられるも、会話しながら歩いていくふたりの女性、ターナーにとっての異国の言葉、意味は分からずと
ガンモのDPはジャン=イヴ・エスコフィエである。カラックスとはボーイミーツガールからポンヌフまで組んだヒトである。コリンの次作ジュリアンはアンソニー・ドッド・マントル。ダニーボイルとよく組むヒトだけれど、まずはあのドグマ95で注目されたヒト。ス
魂の洞窟を探り、その洞窟の中にある−恐怖や罪や妄想の−黒ずんだ絵巻を想像的水準に高める、と、とある本に書いてあった。コリンノエカラックスやスコセッシリンチを想起する。ただし、スコセッシリンチは贖罪と慈愛というテーマ、世界に在る恐怖と自己に宿
ケンローチのあの作品はリベラルとはなにか、自由など結局はない、ということを言っているとこあるのだろうけれど、、マイクリーはどんな作家なのかな。秘密と嘘を前に観たけど全く覚えていない。どちらかと言うと、今の私的モード的にはグリーナウェイとアレ
麦の穂をゆらす風よかった。リフ・ラフなどドキュメンタリータッチなカメラアイが写し取る、意味あるなにげない日常、そしてそこには上層イデオロギーに対する怒りが在るが、トニーリチャードソンなどに描かれる、まるでオアシス兄弟のような怒れる若者ほどに
しゃべくり007を観てたら、ポップティーンの子たちが出てきて、その中のひとり、どっかで見たことあるなと思い出したらサイダーガールの落陽の子かと、あのMVの彼女はとても印象的であった。バレエボウイズの背の高い子、ひょっとして男子に女装させているの
本日の指令歩いているとき、もし向こう側から、吉川晃司のようにのけぞり、そして氷室京介あるいはグレイのTERUの如くに左手をうしろ越しにあげながら体を前方に深くおりまげ、シャウトするかのごとく、ハクピューン、ハクピューンと連呼のクシャミしながら、