日常の中の非日常 人妻にブルマを履かせるとは、他の都市やフランス書院だったら、こんな恥ずかしいこと、と陵辱プレイになるけれど、さすが大阪、ヤカーリングにしろ笑いに転化させるのはやはり関西パワーはすごい。 ガンバレ!ロコソラーレ
東京無印女子物語おもしろかった。恋するマドリに製作年的に近い作品なので危惧したけれど、むしろ甘いお酒や美人が婚活に近い感じがする。恋するマドリが特異だったのか。当時の時をときめくガッキー迎えてだからか、関心をもたせようと奇をてらってシラけさ
Flavor Don't Want to Know If you are Lonely Who Was In My Room Last Night
アジア映画の配信サイトはあるのだろうか。あっても、例えば、海外にいる自国民に見せるような、マレーシア映画、インドネシア映画、と個別にあるのだろうな。けれど、日本人にアジア映画をまとめてあれこれ紹介するようなのがあれば、それはそれで幸いである
カーワァイが師と仰ぐパトリックタム、天使の瑕では編集を担当したり、ブリジットリンを迎えた監督第一作では出だしは抽象的な映像美で彩られたアンニュイなラブストーリーで始まりラストはスラッシュホラーで幕を閉じプロデューサーは頭を抱え公開は先送り、
Blister in the Sun The Conductor Wore Black Take The Skinheads Bowling
ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイションおもしろかった。ダニエルクレイグ007も時間を経って観ると、繋がってるはずの前作のこととかとっくに忘れてしまっているけれど、続けてみると、全部のワルはスペクターと関係していてマッツミケルセンが金庫番
録りだめのを観る。エンターザミュージックの指揮者山田和樹。日曜美術館の横尾忠則と宮崎学。ワクワクとなる。なんだか北野武では一番好きなTAKESHIS'、黒沢清のでは一番好きな回路を購入したくなり、でももしかしたら、すでに買ってたんじゃないかとチェッ
月日が経つのは早いもので、今年も残すところ335日。年末の忘年会に向けて出し物の練習はじめましょう。ろっ骨を叩きながら言う言葉はもちろん「我々は宇宙人だ」。そう、力強く、そうそう、力強く叩いて、声は腹の底からっ! もちろん今から練習して、年末
サッドティーおもしろかった。1がエスタブリッシュシークエンスとして機能し、言っているのかどうかは知らないけれど、ロメールはさておいて、ウッディアレンってよりもホンサンスが実は好きなのではという疑惑が浮かび上がる、1を観ると。いろんな関係性が
相川七瀬には悪いが、夢見る少女でいられる、いつまでも 近所の八百屋のおいちゃんもおばちゃんも楽しめるアヴァンガルドを目指してるが、それの先駆者、というか、誰もやってこなかった、そして未だ誰もやらない前人未到の作品は、おいちゃんおばち
おらおらでひとりいぐも、おもしろかった。沖田修一これで4作目だから慣れてきたのか、或いは、この作品にピンときたからか、入っていける。初見でもなんとなく分かるストラクチャーの作品が多いけれど、このひとのはあまり味わったことのないストラクチャー
君と歩こう、おもしろかった。予告編から察しシリアスなものかと思ったら、けっこうふざけていた。バイトのシフト増やせ、カツカツなんです、とか、あれ?髭がないとか言うの、けっこう笑ってしまう。川の底からこんにちわやハラがコレなんでへの流れにあるよ
茜色に焼かれる、私をくいとめて、かそけきサンカヨウも気になるが、うちの近くのとこはもはや有名どころの作品しかないが、西新に行ってみたのでここのではまだ幅広くあるかなと検索すると、聞いたことない作品があったので、君と歩こう、東京無印女子物語、