3週間前あたりかな、ハンプバック 知っていますか?と言われ、知ってるよ、と言うと、今日(ライヴハウスの)グラフで林萌々子さんがやっています、と言われ、えっ?そうなの、となる。行きたかった。産後の手慣らしで、もう始めているのかな。
Electric Counterpoint Electric Counterpoint (Quartet Version) Electric Counterpoint (Guitar Ensemble)
世界情勢を手っ取り早く知るのでニューズウィークを読んでいるのだが、言ってることほとんど当たった試しがない。もうフォックスチャンネルに乗り換えようかな。トランプを訴追したブラッグ検事はボッコボコにされるのか?オリバーストーンとマイケルムーアじ
A Rainbow in Curved Air Pre-Tortoise Dream Music Hymn to the Sun
ヘルボーイ/ゴールデン・アーミーおもしろかった。ブラッドがケチャップのように弾け飛んだり、目ん玉が潰れたエッグベネディクトのようにエゲツナク飛び出したり、脳ミソがただただ握りつぶしたようなフライドポテトのようにグッチャグチャになるアメリカン
カネコアヤノのライヴよかった。今回は弾き語りのソロ。オールスタンディングではなく、ももちパレスゆえ指定席。若い子が多かったな、高校生とか大学生が多かった感じ。F席で前から6列目だから後ろの方はよく見ていないけれど。ステージの上には、真ん中に
映画秘宝が出るのが毎月待ち遠しいわけでもなく寧ろ立ち読みしていると目がチカチカなるしフィルムテクノロジーの進歩にとても関心があるわけでもないので、ボクの好きな映画作家トップスリー御三家がクリストファーノーラン、ピータージャクソン、ギレルモテ
ジョニデがハリウッドに戻れたあかつきには、親友のティムバートンが彼のためにきっとシザーハンズシザーハンズを用意してくれるだろう。久しぶりのウィノナとの共演、撮影現場は修羅場と化すだろう。本撮影とは別に、ギャスパーノエのメガホンのもと、スタジ
ジョンフォードはアイアンホースで東側から延びるユニオン・パシフィック鉄道と西側から延びるセントラル・パシフィック鉄道が最終盤にガッチャンコと結びつくので大陸横断鉄道の成り立ちを知ったり、常識として、重い課税に反抗するべくのイギリスからの独立
フロンティアが夢を生む.。プラグマティズムとトランセンデンタリズムはフロンティア志向/思考の過程で生まれ定着したものであろう。ファストフード的に自由の能動を実践のなかで思考する実用論、そしてネイチャーと共存し、そして克服するための超越思考。ふ