おーるヌーンすっぽん わたしのかんしゃくはもうとどまることをしらずもうヴォルケーノでタイフーンでアースクエイクでアースシェイクなのよ、、失礼しました、言い間違えました、私の解釈では、イースト
ナオミとカナコ、第二話第三話。こんな暴力亭主ほんとにいるのか?暴力の連鎖だけではなく慈愛もない。世界の中心でオレが叫ぶ系である。雨降るベランダに内田有紀を一晩放置。地下牢に閉じ込める団鬼六よりもはるかに恐ろしい。富士の樹海を目指すナオミとカ
ピックルボールにコーンホールにディスクゴルフ。いろんなスポーツがあるな。剣道が無視されるなか、どの競技が最初にオリンピックに登場するのかな? eスポーツが最初にオリンピック認定参加競技になる可能性が高いけれど、なんなら、運動会でやってた玉入
リップヴァンウィンクルの花嫁、エッシャー通りの赤いポスト、それにエヴリバディウォンツサムを購入したので、その前に、宮台真司・愛のキャラバン――恋愛砂漠を生き延びるための、たったひとつの方法を読もうかと思っていたら、あんなことになっちゃって。
ナオミとカナコ、一話。池袋の中国人街のいかがわしさ懐かしいな、って、いかがわしさは失礼かもしれないが、ロサ会館からの向こう側、なんだか三池崇史初期作品に表されるような、そんな異空間のような怖いけど入ってみたいな関心の賛辞として思ってしまう。
遠くのゲオに置いてなく、諦めかけていたけれど近くのTUTAYAにあったのでよかったナオミとカナコ。まだ高嶺の花と山オンナ壁オンナ終わってないけど観てみよう。レヴューなんか観ると、犯行をおよんだけれど穴だらけってので批判が多くあったけれど、まだ観て
It's Impossible to Learn to Plow by Reading Booksでリンクレイター自身が主人公、でもってDP。まだこの時代だからリモコンでカメラを操作、というわけにはいかないだろうから、彼が露出を測ったりしての、そして誰かオペレーターが撮影なんだろうけれど、
未見の光る女や、観たけれど冒頭の長回し観るを目的で観て残りも観ているはずであっても全く記憶になく著名な冒頭長回しもけっこうガッタンガッタン動いているなは覚えている雪の断章を、観たいのだけれど、お引っ越しや風花しかないなと落胆するも、あったあ
PTAにはシュトロハイム、ワイラー、ジョージスティーブンスがやってきたことを踏襲するかのようなつくりを感じてしまうけど、彼のテクストに表される、疑似家族社会における父性的存在との主人公の関係性、それはカザンのように父性的存在がもたらすイデオロ
ぶっちゃけ、えらい短くして言うと、PTAはdesparate、つまり、やけくそ、自暴自棄の若人が、通過儀礼を通して成長、でリンクレイターは時間に潜在するものの顕れ、か。
Y●uTubeの愛と平成の色男を観る。愛と青春の旅立ちや愛と哀しみの果てに似せてパロディるタイトルだけれど、社会風刺しているってよりも、エッセーに感じられる。のようなものが落語のエッセーだったように。不倫は文化にも似た石田純一のモノローグやエイテ
What Would You Like Me To Do Scratch The Surface Badtimers
みたい! NEXTで独占配信って、レンタル屋の棚には置かれないのか? 知り合いがビースティーズのドキュメンタリーを観るためだけにアップルTVに入ったが、私も同じ運命をたどるのだろうか。。棚にあるかな? どっちがどっちの30年後なんだ? アコム
エッシャー通りの赤いポスト、そこはかとなく思い出せば、なんとなくよかったな、という思い出。ちょっと冗長なとこ2/3まで感じられたけれど、ラストの渋谷の交差点を走っていくふたり、印象的に思い出深い。ニコラスケイジの眉毛は毛深い。リップバンウィ
y●utubeで22才の別れを観る。おもしろかった。感動する。なごり雪が辛く、それも悲しくて辛くではなく、バイオリズムが合わず観ていて辛かったので、22才の別れは敬遠していたのだけれど、この作品とてもよかった。ハナシがストレートで分かりやすくこちらの