ふ〜む、つんく男子マークって東京のモデルニテ、ボードレールだったんだ。というか、うつろいやすさは現代によってもっとハッキリする。(歌詞だけでなく曲も。エーケービより振れ幅に変化ある)秋元康がコクトー的(歌謡曲への)回帰(でも、コクトーの秩序
録りだめのを観る。エンターざミュージックのラヴェル特集や日曜美術館の西洋画15選やらららクラシックのテクノロジーと音楽エトセトラ。今夜くらべてみました、初めて観る。モー娘。を愛しすぎた女3人。男性からこうあってほしいなという女性像ではなく、女
150)ジョーカー https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1975789084&owner_id=2566286151)ゴジラ キング・オブ・モンスターズ https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1975805368&owner_id=2566286152)アロノフスキーシャマラン https://mixi.jp/view_diary
35 Rhums White Material Claire Denis’s Closet Picks Chocolate
Nénette et Boni Un beau soleil intérieur High Life
オールナイト
すっぽんいかにもなカラックスとコリンな作品だけれど、ノエのもそう。目線ショット的なアングルが多いな、この人。俯瞰にしてもそう。 Strangulation Blues
ポオとボードレールの天の邪鬼やエトランゼはコリン、ノエ、カラックスに通底するとこあるかなと興味を持つが冬に鬱になっても嫌なのでお天道様ギラギラな乾いたキャルフォルニアにゃアメリカンに関心を持ちつつ、フィフティーズへのオマージュ的なものはあっ
バットマン リターンズおもしろかった。バートンのなかでも好きな作品、なぜかを考えると、バットマン、キャットウーマン、ペンギンが三つ巴で最初に合うところがクールなとこ、キャットウーマンの登場の仕方とミャオと言ってからの爆発がいい。それにボンデ
So Much in Love In Your Letter Hungry Heartニューヨークとニュージャージーは隣同士で、ニューヨークパンクとも仲が良かったボスはハングリーハー
今週も如何にかこうにか頑張ろう、doesn't it? Can't Get Enough Dixie Chicken What is Hip
鬼塚緑画伯に描いていただきました。ありがとう♫ サナトリウムで、シナリオと絵コンテを出展してるから観に来てね♫鶴瓶のAスタジオにあいみょんが出ているのを観る。なんともうすでに2回目らしい。ラストに鶴瓶が、あの人はなになにやで、と感
『カラビニエ』図書館にアデューフィリピーヌなんかあるから灯台下暗し、観たいのごっそりあるのかと期待したら、DVD自体がちょっとしかなかった。カラビニエの日本語字幕版があるのはよかった。ゴダールの映画史って、ディドロやマルローが系譜として表され
『ソウル・キッチン』ギリシャ系とトルコ系がドイツでクリスマス・ディナーをする。なんともロマンティックな作品である。ヴェンダースのはほとんどがドイツ以外の国を舞台にしたのが印象に残り、ドイツ国内を舞台にしたのはかなり昔に観た感じだし、ヘルツォ
Mathis der Maler Symphony No. 1 Allegrasco for Soprano Saxophone and Piano
パンク 犯苦 PUNK パン喰う? Do you wanna a piece of bread? はらへってきた?
図書館にあった。タナトスは科学的にはなんら証明されるものでは今日ないらしいけれど、されど文学的にはいいではないか。ミームとして身体の一部として、想像する人間には在るもののように思われる。メランコリーに、そしてポジティヴに。生は前向きに、ひけ
美女と野獣(2017)おもしろかった。コクトーのは夜になったら野獣がやってきて美女と会うのの繰り返しだからそれをそのままやるとボーリングだから変える必要があったと、かつてニューズウィークかなんかで読んだ記憶があるが、そのアニメ化の方にこちらは忠
朝からオールナイト
すっぽんここのところ気になる人たちの私の思い描いていたのと実像とのギャップ、よりも、曽我部恵一が井ノ原快彦とそっくりなのに驚いた。カネコアヤノ、曽我部恵一、小田朋美【SONG LIST】ジロッケン#035
夫婦だから危ういのか、でもそんなの関係なく、たとえそうなってもロックの絆が保ちエターニティーかと思っていたら、離婚であっさり解散しちゃったソニックス、意外とフツーなのに驚いたが、ビースティーは永遠にボーイズのままなところは、それはとってもよ
『スペシャルアクターズ』よかった。カメラを止めるなは観てないけれど、流行ってたし無意識に真似るの嫌だし(あと、こわそうだし)、でもこの監督はアクター愛してるんだな、と思わせる。東京のときマサさんやワタルくんのワークショップに集まるアクターた