シド・アンド・ナンシーおもしろかった。ストラクチャー的にはチェルシーホテルから運ばれるボディから過去へと遡るとき、カリガリ博士のあの夢遊病者と同じように、シドは夢のなかをさまようような彷徨が表されるセンス。かつて観たときは、レポマンやウォー
ピーター・グリーナウェイの枕草子おもしろかった。ユーチューブの、けっこう綺麗であった。ここ掘れワンワン。緒形拳とユアンマクレガーのケツを掘るとは、ピーターブルックさぞかし笈田ヨシをプラウドしていることだろう。コックと泥棒では泥棒はナポレオン
288 Do You Believe In Love / Huey Lewis And The News In Your Letter / REO Speedwagon Don’t Stop Believin’/Journey https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1978299249&owner_id=2566286289 Reason /Jordana Sad Cowboy / Goat Girl Signs / J
ケンラッセル の遺作、クリスマスギフトをヒトラーに贈るの、ユーチューブで観る。おもしろかった。宝島もやってるのか。さすが巨匠、なんでもやる。彼のドキュメンタリーから察して、ネットですぐに観られるの、クォリティーを考慮するという点以外は、きっ
コックと泥棒、その妻と愛人おもしろかった。アンリーはイートドリンクマンウーマンのアイデアをこの作品から頂いたのだろうか。食欲と性欲は自然の欲求。それまでの綱引き合戦も数遊びも言葉遊びも消えてグリーナウェイ、男女のラヴを支柱に持ってくることで
Do You Believe In Love In Your Letter Don’t Stop Believin’
ジュストジャカンのチャタレイ夫人の恋人おもしろかった。ケンラッセル のでは階級の違いはプロレタリア的躍動を息づかせるもののように表されるところあるけれど、こちらの方では本能と背徳のはざまに揺らめく官能を導くものかのように表される。ラッセルの
時間ですよしか知らなかったが、松原智恵子出演のドラマって結構たくさんあったんだな。ある日わたしは、とか、雨の中に消えて、とか、エトセトラ、【本日発売!】『山のかなたに コレクターズDVD HDリマスター版』本日1月29日(金)発売!https://www.amazon
ケンラッセル のチャタレイ夫人の恋人おもしろかった。正統なラブストーリー観るのって久しぶりだとなる。ロレンス好きなラッセル、いつかはこれをと思っていたのか、或いはロレンスだからラッセルのくせにこれには着手してないからとオファーがあったのか分
あー、ペレシャンって80年代以降のゴダールに影響を与えたっていうあの方か。友達がロシア語を勉強していたり、ロシアのことを聞かせてもらったり、近くのカフェにロシア人の子がバイトしていてロシアはルーブルは高くなるしギャングははびこって怖いから日
まだ観てないけれど、去年の後半に録画したのは恋する母たちとルパンの娘。現在はタイトル忘れたけれど菅野美穂が出てる奴。正月は檀れい目的で当確師、でもって、武井咲と仲里依紗目的ではなく黒革の手帖。連続ドラマのときは観てないけれど、なにか廓とか夜
なんとなく雰囲気わかる。 カラックスの好きなクラシックのひとつ エプスタインのフェイスフルハート ノエの好きなクラシックのひとつ 魔女 コリンの好きなクラシックのひとつ マルクス兄弟のココナッツでもって知らな
リベンジャーズ・トラジディ、むちゃくちゃおもしろかった。いくら知識のため、と思いながら観てもシェイクスピア、ブレナーのもディカプリオのも、やがて眠気か、映像が二重化三重化されて立体化、3Dのなかいくら映画が夢へといざなってくれるとはいっても
ムーヴィードロームっていうカルト映画を放送する番組の司会者を10年ぐらいやってたらしい。エドガーライトとか、その番組のファンでこの道を目指したヒトもいたような。
オリバーストーンとマイケルムーアは今頃トランプを追いかけまわしているのだろうけれど、ニューメディアの映像への溶け込ませが上手いストーンなど、どうツイッターを映像に溶け込ませるのかな。
「最も過小評価されているドラマー TOP25」http://amass.jp/143689/ほとんど分からないけど、なるほど、過小評価されているドラマー、イアンペイスとリンゴスター、納得できる。過小評価されているドラマー、ニールパートやエトセトラ、特にハード系、どんな
オールナイト☆すっぽん今や敵となってる実の姉に連れてかれた映画である。ラスト泣く前にバカ実姉が大泣きになってて、幼いこちらはひいてポカーンとなり泣くのをとめれた。でも幼き時に観たから印象に残る作品である。
人民によって勝ち取ったアメリカとフランス、或いは闘争と生きるとエロイズムの戦後日本にしか関心なかったけれど、I guess 反抗的で横着な態度をとったら即ギロチンされるフランスに比すれば、マグナカルタや清教徒革命や名誉革命を経て庶民も王家に大ウケに