見知らぬ我が子おもしろかった。テレビドラマ第1作とのこと。照明の質感ややや俯瞰のショットはもうこの頃に出来あっがてるのか。岩井テクストいつもと変わりない。宇宙人か何かが家族に入れ替わる、か、主人公がおかしいか。近年では散歩する侵略者があるけ
Y●uTubeにゴーストスープがあったので観る。リップヴァンウィンクルの花嫁といくぶん照らし合わせられる。主人公にさんざんなことする非日常への導き手であるトリックスターがいて、そこで主人公は忘れかけているものを思い出す、というストラクチャー。まん
ナオミとカナコには手は出せないけれど、みんなエスパーだよとアオイホノオ、それに意外と安価な東京都北区赤羽に手を出す。どれもアオいな。レンタル在庫処分のときに勝手にふるえてろを手に入れたがブルーレイのため見れないため、8円の安価のをポチる。数
斉木楠雄のΨ難おもしろかった。このタイトルなんて読むんだ?私は1歳児でも2歳児でも3歳児でもα世代でもないのでギリシャ文字が読めない。だから調べると、さ・い・き・く・す・お・の・サ・イ・な・ん・・・・・・・・・・なにっ⁈さいきくすおのサ
涼宮ハルヒの消失 おもしろかった。数年前にテレビアニメの方をトライしたが3話ほどで挫折。アニメ特有か、〇〇だぜ、とかのセリフに耐えられなかった。今回は、私は好きだけれど東京のギスギス感や粗さから離れ福岡のマイルドに慣れたからか、あるいは日本
悦生「リノベっチャウ?」 匡子「しチャウしチャウ」悦生「スモール・ストロング・タイしチャウ?」 匡子「しチャウしチャウ」 悦生「しチャウしチャウ」 匡子「ソフレしチャウ?」 悦生「しチャウしチャウ」 匡子「ラブホで割り勘しチャウ?」
以前までは恋の罪が一番よいと言っていたが、ここ最近はドロドロドロリンが感覚的にダメになってきているのか、なにか爽やかなエッシャー通りが一番になってきて、でもって、岩井ブームの頃のナインティーズ作品はいまひとつ?で、むしろ最近のリップヴァンウ
Panopticom Superhero (Heroes & Villains) Streamline Train
出掛けさき、TSUTAYA神松寺店の在庫処分、今は一本五〇円だろうな、まだあるかな、ときめきメモリアルか涼宮ハルヒかエヴァかまどか☆マギカかポプテピピックかあったら買おうかな、と思い立ち寄る、と人だかりがある方へ向かうと、海外ドラマのコーナー。あ
若人たちが(フィンチャーの)セヴン、あれなんですか?おもしろかった、と興奮気味で言ってきたので、そういう年頃なんだな、とグロ系の作品を、フィンチャーの他の作品やクローネンバーグ、カーペンターの何作品か、ズドンと落ち込むならギリアムのブラジル
岡田拓郎と三船雅也のハナシ、第一回目ぐらいだったら話についていけるが第五〇回になると、固有名詞とか分からず、なにを言ってるのかさっぱり分からない。こいつら英語で喋ってるのか、というぐらいこんがらがる。クリエイター兼リスナーというのは渋谷系の
クリープハイプのしょうもね観たときすごい表現力あるアクターだよな、と思って調べると、もともとからそういう資質のヒトなんだとなるも、アイドルの時代とロックの時代もけっこう違うけれど、声も違うけれど声を意図して潰したのかな。