“72人の店子たち”が、あこぎな大家夫婦とたたかう集団コメディー、らしい。『雑居アパート大騒動』、シネラであるんで観たかったけれど行けない。おもしろそう。残念。カンフーハッスルの元ネタのひとつでもあるらしいけれど、人気あるんだろうね、何度も映
張芸謀の秋菊とステファンチョウのカンフーハッスルを観る。疲れたのでまた。カンフーハッスルのキャスト見て、あっあれブルースリャンだったのか、倉田保昭の好敵手ね、とか、ユン・ワーはどっかで見た顔、ジャッキーとかサムハンキンポーが出てるのの常連か
歴史とは 物語とは 永久(とわ)に問われるイストワール、、、意味ありげに言ってるが、、べつになにも意味はない、、
最後の将軍 いちごの唄 癒えないキスをして歴史とは 物語とは 永久(とわ)に問われるイストワール、、、意味ありげに言ってるが、、べつになにも意味はな
関ヶ原の戦いを踊ってみた Rolling!!!!!! ペリー来航を踊ってみた歴史とは 物語とは 永久(とわ)に問われるイストワール
レッドクリフおもしろかった。ツイハーク観ていたらローアングルと影絵的シャドウがやたらあったけれど、網羅しているわけではないので分からないけれど、迫力的描写や影絵劇からの伝統としてのシネマの意識を持っているのかなと思ったけれど、場面展開が早く
Oっ8−Japan’s erotic cinema rebel: the films of Koji Wakamatsu Les films de Shohei ImamuraInterview with Director Kaneto ShindoSpéciale Koji Wakamatsu
町田くんの世界おもしろかった。マエアツに似てるなと思ったらマエアツだったので、もうひとりは秋元才加かなと思ったら違った。前半ほんわかにチンチクリンだけれど、恋愛の本質ってこれなんだなと思わせられる。後半の主人公が愛を感じ始めるときの、なにか
その4のその1香港映画3本目で食傷気味になってしまった。カンフーハッスルは観たいが、レッドクリフと人魚姫と王朝の陰謀を自ずと宿題化してしまい、このラインナップ見てバターとマーガリンの食いすぎするかのように自ら課すのも、わざわざどんなものかと
今年は彼らの当たり年なんだろうな。エドガーライトが彼らのドキュメンタリーやってレオスカラックス が彼らがコンポーズする曲でミュージカル。かつてちょっとカジったけれど、折衷主義的なとことウィーン少年合唱団のようなヴォーカルで入っていけず、でも
ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ 天地大乱おもしろかった。敵は欧米列強ではなく、中国の内なる敵。一作目もそうだったけれど博愛のキリスト教は味方、でもってそれと相対化される中国国内の邪教は共産党政権を揶揄しているなんて口が裂けても言
オレ「おおくさい ぎょうざのにおい マスク下」浜ちゃん「(甲高い声で)これなに〜?」オレ「王将で餃子と天津飯を食べて、お会計おわって、マスクして出て行ったんです」浜ちゃん「(甲高い声で)せんせー」夏井先生「季語がいっさいないけど、よく勉強し
ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ 天地黎明おもしろかった。ブルースリーの時代と違って日本が悪役でなくってよかった。でも橋本力とジェットリーの戦いは見たかったかな。なんなら大魔神と彼のまわりを蝶のように飛び回り闘うジェットリーとか。
Can't Get There From Here I Don't Think So You Don't Know What Love Is