Mr.Boo!インベーダー作戦おもしろかった。資本主義時代の香港の、テレビ業界を描きながらのテクノロジーや契約社会の風刺劇。ロイドやキートンへのオマージュ、というよりくすねてのテクをもって表す。マイケルホイのを観ると、影絵を使うのけっこう多いな。
Stranger Things Have Happened Everybody Wants Some!! One More Hit
三匹の、、もとい、ドン引きの親父 ちょいワル親父、 むちゃくちゃワル親父、 極道 ちょいワル親父 むちゃくちゃワル親父 極道!
Working for the Weekend (You Can Still) Rock In America Come Sail Away
オールナイト す@@おん観ないけどとりあえず冥土の土産にダブしていた工事中、でも最近よく見るようになったけど、分かってきたこと、それは脇役と思っていて好んでいたよだかきは実はセンター系だったのね。なるほど、となる
橋田寿賀子ドラマのような演技だけれど、観たい。(けど、17時の上映だからやはり無理か。もっと早くやってくれないかな。。)フツーにエンタメとして観たい。あの朝ドラ俳優を配した日曜日が決戦すら2週間ほどで終わったのだから、こちらは早く行かなければ
Nothing, I'm Just Listening to the Moon Make It Right Blenda
パクチャヌクとポンジュノはどの作品もだいたい2度ぐらいは観ているので別にして、韓国映画みたなかで、記憶がいくぶんうっすらになりつつあるなかでまた観たいなと思える作品は(ホンサンスはまだ2作品ほどしか観ていないけれど)アバンチュールはパリで、
1)http://mixi.jp/view_diary.pl?id=276239098&owner_id=25662862)http://mixi.jp/view_diary.pl?id=292862258&owner_id=25662863)http://mixi.jp/view_diary.pl?id=184637820&owner_id=25662864)http://mixi.jp/view_diary.pl?id=185160376&owner_id
タオシャオペイがまず金持ちになれる者からはじめに金持ちにの政策から、習ちゃんの共同富裕へ、それは西欧や米国社会が見捨てた阿弗利加などにも手を差し伸べるものにもいくとしたら、なにかトランプのラストベルトに差し伸べたあの手と似ている。トランプが
たぶん162年後の地球では、それぞれ動物の代表だけではなく植物のそれぞれの代表もリモートみたいな読唇術できる装置を通して、ないし一堂に集まって議論する場ができるのではかなろうか。そのときは、昔は牛を食べていたという恐ろしい過去があった、という
アジアの天使おもしろかった。ヴェンダースのロード・ムーヴィー感覚だけれどロビーミュラー抜きゆえ冗長感ぬぐえないけれど、美しい絵の代わりにいろんな出来事でカバー、というセンス。相互理解をこころざすもそれはやがて愛へと変わり、言葉が通じない国に
明日の食卓おもしろかった。過保護とか愛情というよりも、過度の愛着を感じ、それは自立をさまたげるのではとも思ったけれど、作品のイシュー提起としてのものごとは母性や衝動だろうから、そのことからは目はそらそう。凶悪事件かサイコが表されるものと思っ
007/ノー・タイム・トゥ・ダイおもしろかった。ありがとうダニエル、さよならクレイグ!思い起こせば彼の007はハードボイルドであり、フィジカルであり、そして試練が表されるものであった。コネリーやダルトン路線よりもハードボイルドであり、南海でラスト