ドリームラッシュ Miracle Love 最後の果実牧瀬里穂の歌だけは少し思い出せるが、他のは初めて聴いた。一色紗英をチェックすると一曲も歌はなかった・稀有な
アイドルというよりアクターのイメージが強い人ばかり。歌い手さんが少ないイメージ。でも、アクターのイメージが強い人も最初は歌い手さんだったのかな。歌い手さんという言葉自体が古いかな。歌手でデビュー?それともアクターの方が先?それともポカリスエ
シネラに羅生門だと思って観に行くも、ジェイソンの肖像となっていて、間違ったわけだが、内容をチェックすると、シャーリークラークが監督だとあるので観る。なんとかコネクションしか観たことないけれど、あれもショットの切り替わりのときなにかがあったよ
図書館でサブカルチャー神話解体―少女・音楽・マンガ・性の変容と現在 を借り、ラストの第5章が総括的なところだろうと思いコピーして読んだが、ここだけでも書いてあるもの俯瞰できるとは思うが(宮台らが書いた一字一句をありがたやと記憶する必要もなく、
『いっそ二人で殺そうか、あんたの旦那…女達の完全犯罪が始動』(ナオミとカナコ第1話)せっかく購入したから観る。テーマはなにより友情なんだな。広末内田のコンビうまい。そしてふたりだけではなく、羊や佐藤、高畑のアンサンブルも素晴らしい。仲が良い
バビロンおもしろかった。こちらの方がワンス アポン ア タイム イン ハリウッドな感じ。大写しのブラピのクロースショットとそこにかかるメランコリックな音楽はマックイーン・エイジのアメリカ映画をも彷彿とさせる。時代はマックイーン映画よりもさらに遡
昌史「ベックのリスク論を御存知ですか?」正佳「コンビニで買った傘は、たとえなくさずに10年間使ったとしても、10年を待たずして、壊れてしまう、というあれですか?」昌史「違います」
昌史「ベックのリスク論を御存知ですか?」正佳「コンビニで買った傘は、たとえなくさずに10年間使ったとしても、10年を待たずして、壊れてしまう、というあれですか?」昌史「違います」
ハリウッドで活躍するメキシカン三人衆はやはりマジックリアリズムに着地するのかな、というより帰着かな。でも最近作でそれに帰着というより、デルトロは言わずもがなだけれど、キュアロンは例えばゼログラビティにおけるサンドラブロックの地球帰還でもうそ
そう考えれば、斉藤由貴は、薬師丸と松田以後、本人は全然分からずそういうもんなんだとやらされていたのかもしれけれど、アニソンと歌謡曲と邦画のミクスカルチャー、クールジャパンの文化と歴史において凄いことやっていたのかな。不倫もご主人以外は、全日
アオイホノオみたいなのばっか観ているから、アオイホノオ原論を書こうかな。島本和彦の漫画の分析ではない。ドラマは観たけど原作は読んだことはない。日本人のアオイホノオ、である。流行りの本をごっちゃ混ぜ分析すれればどうにかなるのかと。宮台真司の強
松井良彦さんが書かれているところでいろいろ知らない映画作家たちを知ったのだけれど、ダニエルズとヨルゴスランティモスもそちらで知った作家さんなのだけれど、ダニエルズともどもランティモスは気になるけれど、籠の中の乙女、ウィキ調べるとこう書いてあ